愛用している龍角散ののどすっきりタブレット。

以前から顆粒状の龍角散ダイレクトをリピートしているのですが、薬を飲むほどじゃないけど少し喉に違和感があるときにはタブレットを使っています。

 

先日参加したサンプル百貨店のRSP(リアルサンプリングプロモーション)でも、フリーアナウンサー魚住りえさんと龍角散の社長とのトークショーがあり、商品についてご紹介いただきました。

 

のどすっきりタブレット

龍角散ののどすっきりシリーズは、200年以上の歴史がある喉の薬「龍角散」をコンセプトに開発された喉ケアシリーズ。

「龍角散ののどすっきりタブレット」は龍角散のハーブパウダーを練り込んだタブレットで、 キシリトール、清涼感が広がるフレーバーチップを配合を配合しています。

「頻繁に会話をするため、飴をじっくり舐めていられない」、「のど飴は糖分が気になるけど、のどケアは欠かしたくない」というのど飴ユーザーからの声に応えて、いつでもサッと喉ケアができるように開発した製品なのだそう。

 

飴より小粒でシュガーレスのタブレットだから、仕事中のオフィスでも目立たず口に入れておけるのも便利です。

実際に「コールセンター勤務中に舐めてても邪魔にならない」、「プレゼン前に便利」などの声もあるそうで、魚住りえさんも龍角散のタブレットを舐めながら声を出すと良い声になると実感しているそう。

また、病院で医師が診療中にタブレットを舐めていても気付かれにくいので重宝しているというようなエピソードも。

 

桔梗タブレットには長崎大学感染分子薬学研究室発のベンチャー企業(株)AVSS(エーヴィス)との共同研究から誕生したAVSSという成分をプラス配合。

AVSSは小豆とお茶に含まれるオリゴ糖やポリフェノールなどの健康成分のことで、ウイルスを不活化する効果があるそう。

コロナウイルスにも効果があったそうで、桔梗には喉を潤す効果もあるため、この時期にぴったりののどケアになりそうです。

 

龍角散はもともと秋田のお殿様のために誕生したという経緯があり、ハーブの安定供給実現化を目指すため秋田県と協力して国産ハーブの栽培に取り組んでいます。

海外産に比べて価格が安定しているし、国内生産だと土壌を確認できたり、収穫後にすぐに加工できるというメリットも。

 

舐めてみました

龍角散ののどすっきり桔梗タブレットの中身はこんな感じ。

かなり小粒のタブレットで、これなら口の中に入っていてもしゃべるのに邪魔になりません。

抹茶ハーブ味と書いてあるけど、ハーブ感が全面に出ていて、あんまり抹茶感は感じられないかも。

 

のど飴と同じくらいか少し短いくらいの時間で溶けるし、ハーブの苦さをカバーする程度の甘みしかないので、男性にもおすすめ。

本当に小粒なので電話や打ち合わせなどでしゃべっていても邪魔にならず、相手にも悟られません!

龍角散ダイレクトは医薬品だから飲めば効果を即効で感じられますが、のどすっきりタブレットは龍角散ダイレクトより長くのどを潤してくれるし、痛みもじんわりと引いていって和らぐ感じです。

 

舐めてても自然にしゃべれる!

小粒で舐めててもしゃべれる龍角散ののどすっきりタブレットは喉の専門メーカーである龍角散が、のど飴ユーザーの不満の声から開発した「いつでもサッと喉ケアができる製品」。

喉の薬として定評のある龍角散のハードパウダーを配合した喉ケアのためのタブレットだから、小粒でもしっかりのどのケアができちゃいます。

 

接客業や声を使う仕事中でも、のどを潤しながら自然にしゃべれるので、これからの乾燥する季節に重宝しそうです。

インフルエンザや新型コロナの予防のためにも、喉の健康には気を使いたいところ。

持ち歩きにも便利なのでおすすめですよ♪

 

 

 

 

 

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