以前参加したサンプル百貨店のRSP(リアルサンプリングプロモーション)で龍角散の顆粒状タイプをご紹介いただいて以来、ずっと愛用中の龍角散ダイレクト。
のどに痛みを感じたら、サッと飲める手軽さと、飲みやすいピーチ味と、痛みがすぐに引いていく手ごたえですっかりハマってしまい、我が家では常備してコロナ対策でも活用中なんです。
その龍角散から小粒のタブレットタイプが登場!
サンプル百貨店のRSP LIVE 2ndにてご紹介いただきました。
龍角散のどすっきり桔梗タブレット
実は龍角散には長い歴史があり、100年前のスペイン風邪の世界的大流行の時も、龍角散の売上が上がったという記録があるのだとか。
龍角散は喉にある異物を輩出する自浄作用「繊毛(せんもう)運動」を正常にする働きのあるお薬で、炎症を起こして痛みが出たりするのを抑えてくれます。
今回の新商品、のどすっきり桔梗タブレットは、小粒のタブレットで気軽に喉ケアができるタイプで、龍角散で使われているハーブパウダーなども入っています。
「秘密はAVSS」ってTVCMでもアナウンスされていて、気になっている人も多いのでは??
AVSSは小豆とお茶に含まれるオリゴ糖やポリフェノールなどの健康成分のこと。
「のどは健康の入り口」と考える龍角散が、人々の喉の健康に貢献したいという想いから研究・選定した、手軽に摂取できて健康に役立つ成分です。
長崎大学感染分子薬学研究室発のベンチャー企業(株)AVSS(エーヴィス)との共同研究から誕生しました。
龍角散のどすっきり桔梗タブレットは、産学官の連携から誕生したタブレット。
- 産 : のどの専門メーカーである(株)龍角散が、のどの薬「龍角散」をコンセプトに、独自に開発した「龍角散のハーブパウダー」を配合しています。
- 官 : 秋田県下で桔梗やカミツレなど、国産ハーブの栽培を推進し、のど飴やタブレットに配合しています。
- 学 : 長崎大学感染分子薬学研究室発のベンチャー企業(株)AVSSと、手軽に摂取できて健康に役立つ成分として、小豆とお茶に含まれるオリゴ糖やポリフェノールなどの健康成分について共同研究をしています。
産官学の官の部分にあたる薬用植物栽培の支援を目的とした「岐阜市元気なぎふ応援基金」への寄付により、令和元年5月29日に紺綬褒章・褒状を授与されたのだそう!すごい!!
のど飴と同じく、気軽に口に入れられるので、新型コロナやインフルエンザが気になる季節に、活用しやすいです。
実際に食べてみました
いざ、開封の儀!!
かなり小ぶりなタブレットがたくさん入っています!!
開封と同時に、ハーブの香りが漂います。
実際に手にのせてみるとこんな感じ。
かなり小さなタブレットなので、ミントタブレットのように気軽に使えそう。
しかもキシリトール入りでシュガーレスなのも嬉しいポイントです。
口に入れてみると、あんまり抹茶風味はないかなー。
ハーブ味が結構前面に出ていて、喉に良さそげ。
実は少し喉が痛かった時に飲んでみたら、龍角散ダイレクトより長くのどを潤してくれるし、痛みもじんわりと引いていって和らぎました。
龍角散ダイレクトのほうが即効性・確実性があるけど、薬を飲むほどじゃないっていう時には龍角散のどすっきり桔梗タブレットがおすすめです。
のど飴より手軽なのどすっきりタブレット
龍角散ののどすっきり桔梗タブレット 抹茶ハーブ味は、龍角散のハーブパウダーをベースに、長崎大学感染分子薬学研究室発のベンチャー企業との共同研究から見出した健康成分「AVSS」と、秋田県で栽培された「桔梗」のパウダーを配合した産学官連携から生まれたタブレット。
かなり小粒なので、仕事中のオフィスでも目立たず口に入れておけるので、のど飴より手軽かも!
これからの季節、インフルエンザや新型コロナの予防のためにも、喉の健康に気を付けたいですね♪
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