またやってるって言ってやってない。


夏休みにやるべきことが、忙しくて回っていないらしい。


忙しい理由は土日にパパと遊ぶ時間を作るかららしい。


平日は息抜きに三宮行ったり、ひろやあらちゃんたちとボーリング行ったらしている。


でお盆はぜんたと遊んでその次の週はセブに行くらしい。


で、またやってると嘘。


やったことがあるはやったではないと10000回言ってる。


目標に向けて組んだタスクをやり切ったかやり切っていないかだけ。


と10000万回いってる。


しかも、明確にやっていない。


意味がわからん。



 

 

バカはAIなどの新しいやり方を使って楽をする。

すると、その人はAIに代替され不要になる。


落合よういちはAIを使って今までの10倍努力する。

すると人材の価値は10倍になる。

午前中着予定の商品が届かず、21:00ごろに連絡したところ、「22:30まで待ってください」→届かず「もう目の前にいるので、数分で届きます。もし何かトラブルがあったら電話します」→届かず「配送者が体調不良で帰ったそうです。翌日午前中指定で届けます。申し訳ありませんしか言えませんし、明日届けます以外に私に言えることはありません」→翌日午前中届かず。

 

そして最後に電話。中国人の周さんやや日本語たどたどしく不安。

プロセス1:共感 「それは最悪の業者ですね。GPSでしらべると近くにいるのでもう届くと思いますが私はこの業者は信用できません」

この共感があるだけでだいぶ印象が違う。

 

プロセス2:2つの提案。1つは迅速にマニュアル通り対応、2つは最悪を想定したマニュアル外の提案。

「お客さま、ではこうしましょう。2つの提案をさせてください。まずいまからすぐに業者に連絡をとり最速で届けるように指示します。GPSでは近くにいるのでおそらく時間がかからずに届くと思います。(マニュアル通り)ただ、この業者はもう信頼できないので、私がAmazonの倉庫に連絡をとり、新しい商品を別の業者で発送するように手配します。そうすれば明日には確実に到着しますので、最悪今の業者が届けなくても明日には必ず届きます(マニュアル外の対応)」

 

プロセス3:自社の責任であることを認め、自社にも痛みをともなう対応であることを説明

「もし、今日と明日2つ届いてもそれはamazonの全責任なので返却や連絡の必要はございません。そのままお納めください」

 

プロセス4:自社に損害を与えないように調整。

すぐに「明日到着」に変更し、2重で商品が届かないように業者に連絡。

 

結果的には予定してたよりも2日も遅れ損害は広がった。

なのに「まあ仕方ないか・・・」という気持ちにはなる完璧な対応だし、会社にも損害を与えていない。

 

クレーム対応はいかに「まあいいか・・・共感して、頑張ってくれたし・・・」という気持ちにさせるかが命。

 

それと結局は人。マニュアル偏重は私も超初期に失敗済み。そして人は圧倒的に外国人がハイクオリティ。