「あと少し下がったら終わる」

 

そんな状態を実際に経験しました。

 

含み損100万円、追証寸前。


正直、冷静な判断なんてできません。

 

・損切りできない
・ナンピンしたくなる
・何もできなくなる

 

追証の怖さは


👉「お金が減ること」じゃないです。

👉 理性が崩れること

 

私は短期売買をやめました。

 

詳しくはブログでまとめています👇

 

※同じ状況になる前に、一度読んでほしいです

 

 

 

 

 

スイングトレードで月5万円くらい稼げたらいいな

 

そんな軽い気持ちで始めた信用取引。

 

でも、現実は全く甘くありませんでした。

 

2025年4月第1週、


気づけば含み損は100万円を超え、追証寸前まで追い込まれました。

 

正直、このときはかなりきつかったです。

 

・胃が痛い
・仕事中も株価が気になる
・落ち着かない日が続く

 

そのうち戻るだろう」と思いながらも、どこかで「これはまずい」と感じていました。

 

そして最終的に出した結論は、シンプルです。

スイングトレードは、私には必要ありませんでした。

 

なぜそう思ったのか、どうやって立て直したのかは、

こちらで詳しく書いています👇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じように
「短期売買つらいかも」と感じている人には、
何かヒントになるかもしれません。

新NISAを始めると、

「オルカンかS&P500か」で悩む人は多いと思います。

 

私も最初はS&P500やバランス型から始めて、

オルカンも加えながら、かなり迷いました。

 

米国に集中するべきか、

それとも世界に分散するべきか。

 

実際にやってみて感じたのは、

投資はリターンより“続けやすさ”が大事ということです。

 

その考えに至るまでの過程や、

なぜ今の形に落ち着いたのかは、こちらに詳しくまとめています。

 

 

 
 
 
発表翌日の東京市場では、株価は約6%下落しています。
 
こういう時、  
売るべきか」  
買うべきか」  
かなり迷いますよね。
 
結論だけ言うと、  
私は今回少しだけ買い増ししました。
 
ただし、感覚ではありません。
 
事前に決めているルールに  
当てはまったからです。
 
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下がったときに一番怖いのは、  
感情で動くことです。
 
逆に言えば、  
ルールがあれば判断はシンプルになります。
 
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今回の判断は、
 
・どこまで下がったら買うのか  
・どのくらいの株数を買うのか  
・どんな時に買わないのか  
 
すべて決めた上で動いています。
 
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正直、ここを決めているかどうかで  
投資のブレはかなり変わります。
 
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本記事では、
 
実際に使っている買い増しルールと、  
赤字の中でも保有を続けた理由をまとめています。
 
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続きはこちら 

 

 

 

ふるさと納税って  
「ワンストップなら簡単」ってよく言われますよね。
 
私もそう思って、  
ワンストップ前提で寄付先を5自治体に抑えていました。
 
でも実際にやってみると、  
ちょっと想像と違いました。

 

・申請書の記入  
・マイナンバーのコピー  
・封筒の準備  
・郵送(これが地味に面倒)

 

「これ、ほんとに簡単…?」と感じたのが正直なところです。
 
一方で、確定申告(e-Tax)も試してみたのですが、  
これもまたイメージと違いました。
 
「面倒そう」という印象があったんですが、  
やってみると意外と…
 
ここは人によって感じ方が分かれると思いますが、  
少なくとも私は、最初の印象とは違いました。
 
あと、意外と知られていないのが  
「5自治体以内ならワンストップ必須」というわけではないという点です。
 
このあたりも含めて、  
実際にやってみた体験ベースでまとめました。
 
どっちが楽だったのか、理由も含めて書いています👇