こんにちは!ケンです^ ^
今回は「結果がすべて」というタイトルで進めていきます^ ^
よろしくお願いします!
「結果がすべて」前々からわかってはいることでしたが先日これを痛感する出来事を感じました。
監督の団体チームメンバーと個人出場メンバーとの扱いの差が明らかに違うことから感じました。
確かに体操競技部としては団体戦が最重要事項であることは百も承知です。
しかし、チームメンバーに僅かな差で落ちて個人出場となった僕は、個人での出場であろうと部の代表として出場する責任をとても感じています。
プライドとも言えますね^ ^本当にありがたく感じています。
そのプライドを傷つける対応に「結果がすべて」だと強く強く感じました...。
せめて試合の結果では、団体チームメンバーの1人でも結果で優りたいと切実に感じました。
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました^ ^