先ずは…

春から夏の間は、万博に明け暮れ
やっと落ち着いたと思ったら母が超のつく体調不良。
こちら、孫パワーのお陰で元気になりました。
が、紅葉🍁を見に行く気になったと思ったら、
ふたばの栗餅が食べてみたいというので並びました。
なんと1時間半(笑)
今日は、並んでいても寒くなくて助かりました。
私は好きではないのですが、栗赤飯やモンブランも
買ってみました。
豆餅と同様に、甘さ控えめなのでどれも美味しい口笛
並んでよかったです。

万博以外並ばんと思っていましたが、耐性がついて並べるようになりました(笑)


 

やっと上賀茂神社さんに到着

落葉した葉っぱさえ美しい景色。


本当に美しい紅葉の色



一週遅かったかと思いましたが、まだ綺麗です


色とりどり🍁を見て、何気に母と写真を
撮ったりしていると、見知らぬご夫婦の旦那様が
良かったら撮りますよっていって下さって
しかも、ポートレートでも撮っておきましょうと
色々と撮ってもらえました。
母を連れていると、ハワイでも外国の人が
撮りましょう的に(英語わかんないんで(笑))
撮ってくれたり、素敵な出会いに癒されます。
万博閉幕の日のアメリカ館でも、後ろからきた
車椅子のおじさんが、撮ってあげるから並んでルンルン
と撮ってくださったり、有難いことです照れ

今年も、京都で紅葉🍁を見られて幸せでした。

帰り道に、北山にある東洋亭本店でランチです。
定番のハンバーグ 美味しかったぁ口笛
母も大満足しておりました。
帰り道には、父が幼少期に過ごした場所を通り
ながら帰ります。
この時期の京都で大混雑に遇うことなく
あたたかい気持ちにもなって、
スムーズな紅葉🍁散策は最高でした。

2025年10月13日 大阪関西万博最終日
ご近所さんのおかげで、万博最終日に入場が
叶いました。
そして、その日に行けたパビリオンと花火🎆のこと
残しておきたいと思います。



無事に、大混雑の関係者ゲートを通過して
日本館に向かいます。
弟くんは、私たちの他にも迎えないといけない人がいるので一旦解散(笑)


ここで、妹が悪魔ドクロの囁きを…
日本館より、アメリカ館行きたいけどなグラサンと。
前評判が良くて、数時間並ぶよねって日々。
ずっと先送りしていたからアセアセ
弟くんは以前「アメリカ館は映像ばっかりで面白くなかった」と言っていたので、実際は後回しにしていました。

弟くんとは、後で合流って言ってたので悩ましいのですが、思ったより早く弟くんが日本館へ来たら、
合流できんぞ?と思い止まりました(笑)
なので、予定どおり日本館🇯🇵へ向かいます。

自由観覧の列に並んでパビリオンのオープンを待ちました。
9時を過ぎると日本館のスタッフがぞろぞろと何かを持って私たちの前に。
すると、感謝の言葉を一人ずつ。
そして、最後にプラカードを上げて迎えてくれました。

なんか、感動してしまいました。
スタッフも泣いてるし、なんか涙が出てきます。
が、まだ今日は、始まったとこなんですけど~
だった笑い泣き

日本館は、割と見ごたえありました。
ただ、見て回るだけなので、つまらんと言ってた人の言うこともわかりました。
好みの問題かな(笑)
そんなこんなしていると、弟くんから電話。
やっぱり、予想より早かった照れ

ドラえもんのところ、と目印を決め合流となりました。
とても美しいお嬢さんを連れてきました。
もちろん、彼女も日本語ができます。
彼女は母国の学校で日本語を教えているそうです。
じゃあ、もういいから若い人たちで楽しんでルンルンと
都合良く送り出しちゃいました爆笑

ご近所さん兄弟は、この日、八尾市長とアポあり。
昼には、兄くんはNHKに生出演もあり、ご多忙(笑)
早く解放してあげたら、自由時間できるから。

その後、私たちはそのまま日本館の続きを。
火星の石も見れたグッ
見たという証明書も配布してくれました。
記念になる照れ

私たちは、いよいよアメリカ館へ向かいます。

もう行けないと思っていたので嬉しいおねがい

メインの展示となるロケット🚀発射の体験❓
弟くんが、アメリカ館つまらんと言っていたので
そうなん??って思いましたが、確かに映像だけなので
つまらんかったです(笑)
でも、月の石も見られましたキラキラ
1970年に展示した方法とは違うようにしたとか。
それは、よーわからんけど??

ってことで、今まで行ったパビリオンでは
スイス館やポーランド館、クウェート館などは
実際に触れたりできて楽しかったなと思いました。
大阪ヘルスパビリオンのiPS心筋シートや
パソナのパビリオンで見たiPSで再生された
心臓を見た感動は忘れられません。
これから、見られる機会があったら沢山の人に
見てもらい、未来の医学に希望が持てることを
感じて欲しいなと思います。
ぜひ、iPS財団へご寄付くださいませ。

そして、
アメリカ館を終えて、朝も早かったのでランチ☀️🍴
母はやっぱりお肉。
しかも京勝牛のビフカツサンドがいいって(笑)
でも、テイクアウトだけなので、外で!?って
思いましたが仕方なくニコニコ 

その京勝牛に向かう途中で見つけた最新型の
消防車🚒の展示が。すご~と思いましたが
ここも見たかったら並ぶので諦めましたアセアセ

午前中に行きたいところを終えていたので
ランチもゆっくり。
母は、潮風のあまりの心地よさに昼寝してるし爆笑
すると、どこからともなくヘリコプターとは違う
モーター音が。
なんと、ANAの空飛ぶ車でした。

ヘリコプターとどう違うん??っててへぺろ
でも、かなりのスピードで飛べるので驚きました。
ちょっと舐めてたかな。
気付いた人たち、みんなが空を見上げていましたキラキラ

そうこうしていると、花火の場所取りの時間。
この日にもらったパスを持っていると
エリア外にも入れるのですが、ここは我慢。
最終日に万博へ来れたこと自体が私にとっては
奇跡だったので、真面目に場所取りです気づき

ここからの夕日も、この日が最後と思い写真に納めます

素晴らしい夕日

マジックアワーへ

後方ではテレビ中継も

もう後ろは満員で、出たくても出られません(笑)

そんなとき、弟くんから電話。
「花火の場所いいとことれた❓」とお気遣い。
大丈夫やで~と返事して花火の時を待ちます。
弟くんは、おじさんが花火師さんなので時々
手伝わされるから、万博では、ほとんど見てない
そうです。 もったいない驚き

本当に、エグいくらい素晴らしい、盛大な花火🎆
後日、弟くんと会ったとき
『あの花火はやばかった』と、彼も盛大さに驚いたと言っていました。
花火慣れしている彼でも驚くほどの花火。
見せてもらえてよかったと、感謝感激でした。

母を連れているので、早めに退散とドローンショーが始まるまでに出ようと東ゲートへ。
でも、途中で始まってしまいました(笑)
下矢印ギリ見えたサプライズミャクミャク
ゲートに向かう大屋根リングの下を通過しながら
ところどころで見えるドローンショー。
これも最後かぁ~なんて思うとさみしダッシュ
そんなことを思いつつ歩きます。
途中出会う、
会期中に万博を支えてくれた警備の方々、
会場を綺麗に保ってくれた清掃の方々、
自販機に飲料を補充し続けたベンディングの方々、
警察の方々、大阪メトロの方々、
みなさんにありがとう~と言いながらゲートを
出ました。
あ~、ついに出ちゃったよ爆笑

思えば、去年の春に舞洲にネモフィラを見に行き
対岸に見た大屋根リングに感動して、
絶対万博行って、あの屋根あるく!
そう決心してから半年後に前売りを買いました。
そして、4月から始まって半年間。
開幕の日、何よりも楽しみにしていた
ブルーインパルスの展示飛行が中止となり
どん底な気分になったことから始まった私の万博。
星毎月の花火🎆
星初めて直に見たiPS心筋シート、心臓ハート
星2日間のブルーインパルス展示飛行✈️
星ハイジカフェ
星大屋根リング盆踊り
星夏の毎日花火🎆
星10年ぶりに会った韓国料理屋さん友達との再会
星たくさんのパビリオン体験
振り返ると、とても濃い半年間を過ごしたんだと
改めて思いました。

万博、行かなかった人(友達にも居るけど)
行けなかった人、いろいろですが
行った人は、触れたことのない世界の国を見たり
その国の人と触れ合ったりできたので
人生豊かになったのではないかと思います。

私もいい歳ですが、とても豊かになりました。
万博が私にもたらしたものは、とても大きいと
つくづく感じています。
たくさんの関係者の努力と来場者の努力(笑)で無事に終わった万博。実のところ国をあげたイベントです。
それが大阪で開催されたこと、だからこそのたくさんの思い出、出会いが身近で体感でき、体験できたことは素晴らしいものでした。
もう生きている間に、日本で万博ないから
この時代に生まれたことを改めて感謝した次第です。












2025.10.13 閉幕日の万博へ


なんということでしょう。

あきらめていた万博最終日に

行くことができました飛び出すハート

両親への感謝とともに忘れないように

残しておこうと思います。


万博の閉幕3日ほど前のこと。

ご近所さんのお孫さんからLINEが。

どうしたんだろう??と思ったら、

最終日の万博、僕も仕事で行くから一緒に行こう。

ってびっくり 彼らのおばあちゃんが頼んでくれたよう。

なぜ、おばあちゃんが頼んだからと行けることに?

お孫さん達は、兄弟でパキスタン館でご活躍。

テレビや新聞でも「日本生まれ」や「大阪生まれ」

など取り上げられました。


彼らがまだ、小学校のときに一年間、日本の学校を体験

するために親元から離れて日本に住んでいました。

それ以外はパキスタンで育ち、途中、アメリカへは留学しているのですが、家族で話すときは日本語なのだとか。

でも、彼らの日本語は大阪弁です爆笑

だって、お母さんは生まれも育ちも大阪だからね指差し

そんな彼らも大きくなって万博で日本に戻るとは!!


弟くんは、ここ一年ほどおばあちゃんのお家に

居候しております。だから、良く会う(笑)

とても茶目っ気のある魅力的な子です。

近所に若い子がいると心強いですしね。


話しは戻って、

閉幕日の予約は、いくら朝4時、5時から頑張っても取れなかったのです。閉幕3日前まで頑張っていました。

毎日寝不足になって頑張ったけどダメでした。

通パスもここまでか…とあきらめたのですもやもや

だから、私の万博は、10月8日が最終日。

ありがとうハートを連発した、8日の帰り道が懐かしい爆笑


そんな中、まさかのお誘いを受けたのです。

彼らは、うちの亡くなった父に、とてもお世話になったと。

「一体なにを?」と、うちの家族には謎。

兄弟が別々に、自分のジュースを取られたくないので

『おじちゃん、預かって』と頼まれて預かったとか

そういう話しは聞いてはいましたが、

それ??とか爆笑

そんなこんな想像しつつグラサン

でも、何はともあれ両親のご近所付き合いのお陰で、こんな機会が巡ってきたことに感謝でした。


ただ、最近の母は、車椅子で連れて行かなければなりません。

最終日とあって人混みも普通ではないと想像。

母は置いていくか迷いました。

が、行きたかったら全力で連れていくと聞いてみたら

「行きたい」というので、三人が行けるように

手配してくれました。感謝お願い

弟くんが、当日は母の車椅子を運んでくれたり、本当に

有り難かったラブラブ


こちらは関係者入場口に並ぶスタッフの方々。
夢洲駅の北側です。この先に関係者ゲートが。

兄くんが西ゲートの方にあるコモンズDから
関係者パスを持ってきてくれました。
弟くんも「こんなにすごい人は初めて」と。
警備員さんも『関係者入場口もすごいことになっています~』と拡声器で(笑) 

それでも、8時30分入場の人たちよりわずかに早く関係者ゲートを通過させてもらって安全に中に入れました。
マスコミの方々がゲートに向かってカメラを構えて最終日の来場者を撮影しているので、後ろを通って移動。

そして、日本館に向かい当日の自由観覧の列に並びました。
ってことで、閉幕日に入場するまでを記しました。
続きは、日本館とアメリカ館に行ってみたことを記したいと思います。





2025.10.8 早めに予約していた日。
開幕当初は、月いちの花火があり、
その最終日とされていた日です。
そして、イタリア館の独自アプリから予約を取れた頃、
この日に取りました。
だから、10月8日は盛りだくさんです。
珍しく朝イチから予約を取れていたので、この日は
一日頑張ります(笑)
一番に向かったのは、アメリカ館。
が、この日と翌日は、イベントのため閉館だと??
もう、閉幕に向けてイベントって、閉める気満々やん。
どういうことや!! と言いつつ、
次に行きたいのはフランス館。
一回行ってるけど、もう一度行きたいところだったので、それはそれは長い列を交代で並びました。
結果、1時間半で済みましたが。並びました。
その間に、交代でカタール館や電力館の
ガチャガチャやりに行ったりして、意外と時間なくてキョロキョロ
電力館のガチャガチャは、一回1,000円ですが商品の
クオリティーが高いとの記事を読んでいて、試しに
行ったわけです。
ガチャガチャは、こちら。
エコバッグとマグカップをもらってきた(笑)

そんなこんなしていると、最後の直線に来たと
電話がきました。
急いで列へ向かいます爆笑
そして、一度行ってるから余裕の観覧です。
見たかったオリーブの樹と会えました照れ
あっちからも、こっちからも写真を撮っていると
何やらざわざわ。
そして、現れたのが日本館の館長である
藤原紀香さんでした。 近い指差し

テレビで見る人やぁ~でした。
足なっが!! 
と、ひと騒動となりましたが、無事鑑賞。
お昼は、牛カツサンド食べたいという母の希望で
また、西へ向かいます。
しかし、お天気良すぎて暑い🔥☀️
牛カツサンドは、テイクアウトのみとのことで
買って持ち歩くことになりました。
花火待ちで食べる魂胆です(笑)
とりあえず、ランチはまた牛カツ。もう飽きたな。
そう思いつつも、ここはかなりゆっくりできるお店。
万博では貴重ですおねがい

お昼を食べて、コモンズD館にご近所さんのお孫さん
いるか見に行く(会いに行く?)ことに。
しかし、この日は別の仕事で不在でしたが、
母は念願のこの場所に座りごきげんです(笑)
このあと、花火の場所とりです。
約2時間待つわけですが、待たなくても見られます。
ただ、思ったところで人混みかき分けて見るのが嫌で
場所とりしています。

色々な角度から見たくて、下見していたところから。
花火の足元から見えて素敵ラブ
この日の花火も綺麗でした。
花火を終えて向かうのは、イタリア館ですラブ
予約をしていたので、スムーズな列へ。


天空のアトラス
後ろ姿を見られるのは、万博だけと聞きました。
イタリアの美術館では後ろ姿は鏡越しなんだとか。



閉幕直前というのに、またまた新しい展示物登場
フランチェスコ像
ちょうど満月の日で素敵な共演でした。

花火も見たし、イタリア館にもスムーズに入れて
満足できたので、混む前にさっさと帰ることに。
すると、もう、ドローンショーまで始まって(笑)
見てしまいました。
何回見ても素晴らしいですキラキラ
綺麗だったぁ~拍手

これで会期中に予約できた万博は、終了です。
最後を惜しみつつ、半年間を振り返りつつ
ゲートに向かいました。

ミャクミャクの手に乗るアトム(笑)

大屋根リングと満月とミャクミャク

何度も来た、西ゲート
ここも最後かぁ~、ありがとうラブラブ

この光景も最後かぁ~、ありがとうラブラブ

そうこう言いながら帰ってきました。
楽しかった半年間。
ありがとう万博~ハートハートハートハートハート
万博ロス、あるんかな指差し


終わってしまった万博。
閉幕へ向けたカウントダウンが始まった頃のこと
残しておこうと思います。


先月末、部署で上期のお疲れさん会をしたとき
万博予約取れへんなショボーンって話題が出たとき、
部長が予約のコツを教えてくれました。
で、翌日朝からやってみたら、10月3日の予約が取れ
たんですびっくり うっそーーーってなりました。
その代わり、5時に起きてずっと予約サイトとにらめっこでしたよアセアセ

⬇️お疲れさん会の帰り道 本町駅の改札にて

昼からお休みもらって行こうかなぁ~って思ったけど
せっかく取れた予約だし、お休みをもらうことに。
部長、そこは想定外だったでしょうが承認してくれました(笑) 
「楽しんで来てください」とみんなも。

今回は、西ゲートの入場。
電車で行って東ゲートから、万博会場内専用バス
e-Mover で西へ移動です。
ゲート入場は7分。スムーズでした。
が、ここまで半年間。顔認証が何のためだったか
わかからんまま終わりました。
チケットかざして顔まで? どっちかやろ、普通物申す
さすが、一流企業のNECですね煽り

さて、スムーズ過ぎてどうしようかな?と思って歩いていると、チェコパビリオンが見えたので行ってみました。
母が行ってみたいと言っていたので下見へと向かうと
空いてる(笑) なんで??と思いましたがラッキーだと
5分ほど外待ちして館内へ。
館内は螺旋状の展示で、壁面にイラストが描かれたり
石破総理、著名人や吉村知事、アナウンサーの方など
サインがしてありましたが、私は3Dプリンターのところが
楽しかったですウインク
↓ショップに並ぶ人たち
↓3Dプリンターで製作された一部のもの

そして、ちょっと買い物をして…と思っても並ぶ。
並んでもやりたいこと、そうでもないものを
短い時間で選択しながら過ごすのも万博(笑)
このときは、早かったので大屋根リングの下の
ショップでは大して並ばず購入できました。
その最中、別なことが色々と起こりました。
こちらについては、別途綴りたいと思います。

次は、そろそろお腹空いたなとイタリア館のレストランへ向かいました。
聞いてみると、1時間半待ちと案内されました。
急ぐ用事もないから待つことにしたら、20分でした(笑)
どんな予測なわけ??
こちらのレストランは、会期後に梅田でも食べられるけど、パビリオンで食べることに意義があるてへぺろ
大好きなブラッドオレンジを飲みつつ、ジェノベーゼ
パスタを食べて大満足です。

ここで、次やることを考えたり連絡したりと
のんびりしちゃいました照れ
外も、そこそこ暑かったから生き返ります(笑)
↓5月ぶりの屋上庭園 新しいお人形

お腹を満たして、e-moverで東へ向かいます。
途中に見えた大好きなnull2 輝いていますキラキラ

用事を済ませて、今度は西へ。
西での用事を済ませて、また東に近い場所へ。
そう、もう花火の場所とりです(笑)
大体約2時間待ちます。
どっから見てもいい場合は、何もしなくてもいいですが、下見も兼ねて見てみようと思った場所から。
雨が降り出したので屋根のある場所に移動したら
ずっと柱が邪魔なままにネガティブ
こんな日もあるわぁ~と思いつつ花火を楽しみました。



最後は、東ゲート近くのLAWSON CAFÉ で
ソフトクリームを食べてクールダウンおねがい
美味しかったです口笛
平日だったので、花火あとだとかなり空いていて
あっさり帰れました。
次は、10月8日です。