昨年クリスマスに亡くなった
書道の先生の初盆であったこともあり
浜松に住む娘さんが帰省したときに合わせて
昨日、伺いました。
娘さんとは年齢が近くて、幼なじみみたいな照れ
一番古いお弟子さんの素敵な先輩と
妹と三人で伺ったのですが
私が、たまたま座った場所に娘さんが
「そこに座ったのが不思議~」と言うのです。
なぜかな⁉と思ったら
「後ろの棚にある写真見て~」と言うので
振り向くと、私の名前が書かれた紙で巻かれた
書道展のときの写真がありましたびっくり
かなり前のものでしたが、ビックリ👀‼
「自然にお姉ちゃん前に座ったねニコニコ私が忘れないように、お母さんが、ここって知らせたのかな」
なんていうので、嬉しいけど、
「ちょっと怖いやんか‼」と(笑)
この娘さんも、先輩も、霊感強い人なんで
ほんまかなって思ってしまいましたガーン

夏と言えば‼って心霊ものの番組もいくつかありますが
身近な人なので、テレビより現実感があって(笑)
不思議な話をいくつか聞かせてもらったり
話が盛り上がりまして、時間を忘れてしまいそうでした。
が、楽しい反面、ちょっと頭痛がしていたので
薬飲んでおけばよかったと…

朝から通院があったのでバタバタ出掛けて
常備薬を入れずに出掛けてしまって失敗でした。
帰り道、先輩と別れてから
どんどん具合が悪くなり…
手足の末端が冷え冷えになり始めて
「ヤバイかももやもや
過去に、何度か熱中症になっていて
なんとなく危険な状態は分かるので
コンビニでポカリスエットと水を購入して
飲みながら冷やしながら、なんとか自宅に到着滝汗
すぐに倒れこんでしまいましたガーン
でも、いままでの中で一番軽めだと思い
とにかく冷やして水分取って
救急車🚑は呼ばずに済みましたショボーン
夜遅くなって落ち着いたらお腹が空いて爆笑
お粥を食べましたてへぺろ

私がぶっ倒れている間に、
先輩からLINEが入っていたので返事をしたとき
熱中症のことを伝えて驚かせてしまいましたゲッソリ
これ以上、重症化せずにお粥を食べられるまでに回復してホッとしました。

帰宅したら、旅モニで当選したポン酢
「瀬戸のしずく」が届いていましたルンルン
が、中身については、また別におねがい