2時間目は、1時間目とまったくトーンの違う、
「TOMOくんと歌って!笑って!楽しいハングル講座」です
次の座席は、真ん中辺り
またまた、ドリンクサービスが
カシスソーダ
もちろん、アルコールは入っていません
生のブルーベリーが沢山入っていて美味しい
TOMOくん先生、2時間目は衣装替えされていました
やっぱり暑かったんですね
2時間目からの参加の方や初めてTOMOくんに会う方も
いらっしゃり、TOMOくんの韓国に渡ったきっかけの話などを披露
日本人初K-POPアイドルだったことを、若干じまん?したあと、TOMOくん先生のチェック入り自己紹介
そして、緊張をほぐすためとお口のウォーミングアップ
1時間目にやったので、少しコツは分かったものの、ブルブルからつまづく私でした

2時間目は、「ぁん」を使って発音の練習から
この2つをやってから、韓国語の勉強をするとお口が動きやすくなるそうです
なるはず、TOMOくん先生が言っていたから
そして、ここからは、また、ツウなセリフの練習です
向こうから来た人とぶつかりそうになってどちらかに寄ったとき、なぜか同じ方向に寄ってしまうことがありますよね。
そのときは、「죄송합니다 (チェソンハンミダ)」“ごめん!”みたいな感じで使うようです
よく聞く「미안합니다(ミヤナムニダ)」は、“ほんとうにすみません
”みたいなときに使うようですよ
私達、1時間目が同じテーブルだったみんなは、逆だと思っていたと異口同音に後ほどの落ち屋タイムに勘違いが判明して先生に感謝の瞬間でした
そして、このシチュエーションでは、もう一つ粋なひと言も伝授いただきました
「스텝 밟아요?(ステップパルバヨ?)」“ステップ踏んでるの?”みたいな感じで使うとか
ここで使っている「○○○ 요(○○○ヨ)」を最後に付けることで、敬語を使っているというアピールになるそうですよ
大好きな韓流スターに出会った時、サイン会やコンサートで「おーっ」と言わせてみたいひと言
『 살아있네(サラインネ)」本来は“生きてる”って意味ですが、『最高だね!』みたいな感じで使うのがツウらしい
大体は、 最高
「최고」(チェゴ)や、一番
「짱」(チャン)などは、ご存じの方も多いと思いますが
これからは、これ使ってみたいと思います
この他、タクシーに乗るとき、とても急いで欲しいっていうのは、通常「빨리 가 주세요(パリカジュセヨ)」“早く行ってください!”ですが、ピストルの弾のように飛ばして
みたいな意味で使うチョンアルロカジュセヨ~!っていうのもいいらしいです
『먹고 살기 힘들다』(モッコサルギヒンドゥルダ)“食べていくのが大変だぁ
”という意味らしいですが、明るく言うとウケるらしいですよ
これ、韓流スターにイベントなんかで声をかける?ことがあったら、この超レアなフレーズで印象に残しましょう
この他にも、いろいろなフレーズを教わりましたが、ちょっと使う機会無さそうなので割愛
さて、2時間目は、『歌って笑って』ということで
すでに「笑って!」は実行済
次は、「歌って!」ということで、TOMOくん先生から教材のプリントが2枚配布されました
どちらも、ハングルにルビが打たれてあり、ハングルが読めない人にも優しくホッ
でも、2枚目はウケ狙いか?ファンサービスか?なんですが、配布早々、2枚目を見た方から笑いが
なぜって? 2枚目には、そう、かの有名な TOMOくんのK-POPアイドルデビュー曲である☆A'st1 1.2.3.4.BACK☆でございました
なぜ笑いが起こったのかTOMOくん先生も「おかしいなぁ
」なんて言っていましたよ
さて、早速一枚目 겨울왕국(キョウルワングック)『冬の王国』から。
そう、大ヒット映画の“アナと雪の女王”の韓国語タイトルなんです。
そして、歌詞もやっぱり違いました
国によって解釈が違うのかぁ
ですが、ほんとにちがいました
日本では、『Let It Go』でしたが、韓国では「다 잊어」(タイジョ)“全て忘れて”となるらしいです
ここからが、TOMOくん先生の歌を覚えるポイントです
ルビがわざわざ打ってあるにもかかわらず、TOMOくん先生流で韓国語の歌詞の読み方に変身させてしまいます
忠実に発音するつもりで歌うのではなく、聴こえてくるように歌う?って感じです
サビのことろを練習した訳なんですが、どう説明したらいいんだろう?
ですが、はぁ
となる読み方に変身
みんなで合唱しました
そして、2枚目、☆A'st1 1.2.3.4.BACK☆
TOMOくん先生の持ち歌だから、サビを熱唱してくださいました
迫力のボーカルでした。ラッキー
そんなこんなで2時間目も終わり、わたし達も勉強で疲れたし、放課後に向けて休憩タイムに♪流れる千年♪で韓方茶やデザートでホッコリしました
「TOMOくんと歌って!笑って!楽しいハングル講座」です

次の座席は、真ん中辺り

またまた、ドリンクサービスが

カシスソーダ
もちろん、アルコールは入っていません
生のブルーベリーが沢山入っていて美味しい
TOMOくん先生、2時間目は衣装替えされていました
やっぱり暑かったんですね
g.カロスキルさんのFacebookからお借りしました
2時間目からの参加の方や初めてTOMOくんに会う方も
いらっしゃり、TOMOくんの韓国に渡ったきっかけの話などを披露
日本人初K-POPアイドルだったことを、若干じまん?したあと、TOMOくん先生のチェック入り自己紹介

そして、緊張をほぐすためとお口のウォーミングアップ

1時間目にやったので、少しコツは分かったものの、ブルブルからつまづく私でした


2時間目は、「ぁん」を使って発音の練習から

この2つをやってから、韓国語の勉強をするとお口が動きやすくなるそうです

なるはず、TOMOくん先生が言っていたから

そして、ここからは、また、ツウなセリフの練習です

向こうから来た人とぶつかりそうになってどちらかに寄ったとき、なぜか同じ方向に寄ってしまうことがありますよね。
そのときは、「죄송합니다 (チェソンハンミダ)」“ごめん!”みたいな感じで使うようです

よく聞く「미안합니다(ミヤナムニダ)」は、“ほんとうにすみません
”みたいなときに使うようですよ
私達、1時間目が同じテーブルだったみんなは、逆だと思っていたと異口同音に後ほどの落ち屋タイムに勘違いが判明して先生に感謝の瞬間でした
そして、このシチュエーションでは、もう一つ粋なひと言も伝授いただきました

「스텝 밟아요?(ステップパルバヨ?)」“ステップ踏んでるの?”みたいな感じで使うとか

ここで使っている「○○○ 요(○○○ヨ)」を最後に付けることで、敬語を使っているというアピールになるそうですよ

大好きな韓流スターに出会った時、サイン会やコンサートで「おーっ」と言わせてみたいひと言

『 살아있네(サラインネ)」本来は“生きてる”って意味ですが、『最高だね!』みたいな感じで使うのがツウらしい

大体は、 最高
「최고」(チェゴ)や、一番
「짱」(チャン)などは、ご存じの方も多いと思いますが
これからは、これ使ってみたいと思います

この他、タクシーに乗るとき、とても急いで欲しいっていうのは、通常「빨리 가 주세요(パリカジュセヨ)」“早く行ってください!”ですが、ピストルの弾のように飛ばして
みたいな意味で使うチョンアルロカジュセヨ~!っていうのもいいらしいです
『먹고 살기 힘들다』(モッコサルギヒンドゥルダ)“食べていくのが大変だぁ
”という意味らしいですが、明るく言うとウケるらしいですよ
これ、韓流スターにイベントなんかで声をかける?ことがあったら、この超レアなフレーズで印象に残しましょう

この他にも、いろいろなフレーズを教わりましたが、ちょっと使う機会無さそうなので割愛

さて、2時間目は、『歌って笑って』ということで
すでに「笑って!」は実行済

次は、「歌って!」ということで、TOMOくん先生から教材のプリントが2枚配布されました

どちらも、ハングルにルビが打たれてあり、ハングルが読めない人にも優しくホッ

でも、2枚目はウケ狙いか?ファンサービスか?なんですが、配布早々、2枚目を見た方から笑いが

なぜって? 2枚目には、そう、かの有名な TOMOくんのK-POPアイドルデビュー曲である☆A'st1 1.2.3.4.BACK☆でございました

なぜ笑いが起こったのかTOMOくん先生も「おかしいなぁ
」なんて言っていましたよ
さて、早速一枚目 겨울왕국(キョウルワングック)『冬の王国』から。
そう、大ヒット映画の“アナと雪の女王”の韓国語タイトルなんです。
そして、歌詞もやっぱり違いました

国によって解釈が違うのかぁ
ですが、ほんとにちがいました
日本では、『Let It Go』でしたが、韓国では「다 잊어」(タイジョ)“全て忘れて”となるらしいです

ここからが、TOMOくん先生の歌を覚えるポイントです

ルビがわざわざ打ってあるにもかかわらず、TOMOくん先生流で韓国語の歌詞の読み方に変身させてしまいます
忠実に発音するつもりで歌うのではなく、聴こえてくるように歌う?って感じです
サビのことろを練習した訳なんですが、どう説明したらいいんだろう?
ですが、はぁ
となる読み方に変身
みんなで合唱しました

そして、2枚目、☆A'st1 1.2.3.4.BACK☆
TOMOくん先生の持ち歌だから、サビを熱唱してくださいました
迫力のボーカルでした。ラッキー
そんなこんなで2時間目も終わり、わたし達も勉強で疲れたし、放課後に向けて休憩タイムに♪流れる千年♪で韓方茶やデザートでホッコリしました

ザクロ茶にしてみました


