日本から出国の際と韓国からの帰国時と機内持ち込みの基準が違ったりして、ここ数年、困ったことが多かったあせる
一番最近では、アシアナ航空の帰国便で搭乗間際にドリンク持込禁止と言われ、失望に近い
ガッカリをした記憶があります汗
機内持ち込みの基準が変わったら、チケット購入者には通知する「気遣い」が欲しいものですよねビックリマーク
私は、いつも整髪料のムースで荷物を預けても呼び出されました叫び 最近は、ありませんがべーっだ!


ここからは、韓国観光公社 大阪支社のはなちゃんからの告知です音譜

2014年から韓国の航空会社の「機内持ち込み制限品」が変更になり、危険度が低い品目は機内持ち込み制限品から除外されました。
また、飛行時の安全に影響きたすと考えられる品目は制限が強化されました。
基本的に爆発性、引火性、毒性のある危険物は機内持込みおよび、委託荷物として預けることもできません。 
槍、ナイフ、銃器類(スタンガン、エアガンなどを含む)、スポーツ用品、工具類は機内持込みができませんが、委託荷物として預けることができます。一方、以前は機内持込み不可とされていた爪切り、傘、ワインオープナーは機内持込みが可能となりました。
液体物の制限も変わりました。液体物は100ml以下の容器に入れ、1人当たり1リットル以下のジッパー付き透明袋に入れると機内持込みが可能です。 
「機内持ち込み制限品」のより詳しい情報は航空会社によって違いがあるため、利用する航空会社へ問い合わせるか、韓国の空港や大使館にお問い合わせください。

http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/MA/MA_JA_9_6_1.jsp?cid=1896081