ヨーロッパの片隅で -164ページ目

ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

明日試験なので、昨日に引き続き、寮にこもって勉強をしているわけですが、あまりはかどりません。だらだらやってます。


ちょっと、とらえどころがなくて、ある科目みたいに「このプリント全部覚えたらOK。」みたいなのがないのでだらだらとネットサーフィンしながらやっている。


まあ、マルチプルチョイスなのでなんとかなるとは思うのですが、少なくても問題の英語の意味が分からないという事態だけは避けたいので、関係のサイトを見ています。


 最近、こっちは暖かいを通り越して暑いです。夏です


ニュースでモスクワも30度以上だと行ってましたね。こっちは海の近くなのでそこまで暑くないですが、窓を全開にしていてちょうどいいぐらいです。


勉強にもどります。(たぶん)

僕のフラットメートのI君は背が高くてハンサムで、いつもにこやかで僕は好きです。


彼は週末は実家に帰ってまた月曜に寮に戻ってくるのですが、


僕は今まで彼はおぼっちゃまだと思っていたのでが、そうでもないようです。


毎週末、家に帰っておかあさんの作ったおいしいものを食べているんだろう?と尋ねると、おかあさんは仕事に行っているので、自分で作って食べるそうです


それにおかあさんは野菜を作って、漬物を売っているので、僕にいらなくなったビンをおいといてくれと頼まれました。


そのビンに入れて、漬物を売るようです。僕は結構消費が激しいのでビンの提供には結構貢献しています。


それに、他のフラットメートはパソコンを持っているのですが、彼は持ってなくて、他のフラットメートのパソコンをそのフラットメートが居ない時に使わせてもらっているようです。


それに今日もボールペンがなくなったから貸してくれと言われたので、ボールペンを貸しました。ボールペンがなくなったって、1本しか持ってなかったのか!? それにもびっくり。


性格がいいのは、そうやってみんなに助けてもらいながら今まできた経験からできたものなのかあ。


性格って、今までの経験が形成するものだと思う。

ZARDが亡くなったんだってね。なんか切ないですねえ。


ZARDが活躍し始めたのは、僕が海外に出てからなので、よく知らないのですが、音楽はよく聞いてました。お世話になりました。


40才って、僕とほとんど同じ歳だったんですねえ。


今夜はZARDを聞きます。

おい、おい。私のブログの広告、のことばっかりやんか。


やめてください私、毛はありますから!

今日は大学は休みです。っていうか、僕は休みです。


あさって、試験なので試験勉強です。その翌日も試験なのですが、たぶん延期です。


昨日は、何年か振りに動物の診療をしました。学友のスリランカ人の女の子が僕の部屋にケガをしたを持ってきました。


 実は僕がこの部屋に住んでいることはあまり誰にも言っていないのですが、この寮に住んでいるかわいいスリランカ人の女学生にだけ言った記憶があります。彼女に僕の居場所を聞いたようです。


 僕は、自分の住まいに動物を連れて来られて診てくれといわれることは、今までの人生でたまにあることなのですが、自宅でくつろいでいるところに来られるのは好きではありません


でも、今回はなので自宅と言っても初めからプライバシーはあまりないので、それほど迷惑には感じなかったです。


 さて、診療の方ですが、鳩が寮の前で大きな鳥に襲われているところを助けて連れてきたそうで、背中に大きなケガをしてました。


 彼女たちにも言ったのですが、鳥というのはストレスに非常の弱くて、診察のために触っているだけで、そのストレスが原因で死んでしまうということもよくあります。


 そういいながらも、だからと言って、何もしないわけにもいかず、診察していると、ほんとにぐったりとしてしまいました


 結局、傷ついているのは筋肉だけで、内臓には達していないようだということだけがわかりました。


それで、安静にして、養生してもらうことにしました。


 あまり何もしてあげられませんでしたが、それが一番いいんです。


 人間でも癌を治して人を治さずということがままありますが、癌はやっつけたけど、人が死んだら何にもなりませんからね。


 例えば、今回のケガでも、ケガを縫うべきと考えることもできますが、鳩が縫合されるストレスで死んでしまうということも十分に考えられます。


 「鳥は触らないのが一番。」というのが、僕の長年の経験からでた結論です。


 鳥と言っても鶏は強いんですよね。アフリカで鶏に開腹手術をしてよくなりました。


 今回久しぶりに診察したわけですが、一番いいのはお金をもらわなくてもいいことですね。


 日本でも鳩などの野生の動物の診療の時は、お金をもらわずにしていましたが、お金をもらうというのは一番気を使う


 野生の鳥とか怪我した野良猫とかを動物病院に連れて行くときは、無責任な気持ちでただ連れていくのではなく。(連れて行くだけで自己満足する人も結構多い)。自分が責任を取るつもりで連れて行ってくださいね。(診療費を払うことや、診療後引き取ることなどを覚悟で)

3時半です。今日も早めの帰宅です。


今日は講義や実習などはなく、事務的な手続きが多かったです。


今後のことがちょっとはっきりした感じです。


まず、朝、先週テストを受けた科目の先生に会いに行った。先週の試験の結果を訊く事と今後何をすればいいのか(ひょっとしたらもう今学期は終わりかもという期待もして)、聞くために行きました。


先週の試験(マルチプルチョイス)予想通り良かったみたいです。””をもらいました。


それから、今学期はその試験で最後だということで、科目の単位ももらいました。””でした。この科目は先学期も”9”、今学期も”9”でした。これでこの科目は卒業です。


それから、2週間後に試験の予定を入れていた科目の日程を3週間後に変えてもらいにいきました。他の科目と連日試験になったりして、大変そうなので、6月19日に替えてもらいました。だから、今学期は6月19日が最後の試験になると思います。


それから仕事(実習)単位をもらうために必要な書類を事務所にもらいに行きました。何で初めにくれへんねん。他の学生はもらっているのに!だから、また職場に行って今までの出勤のサインをもらわないといけない。じゃまくさい。


それから、大学本館に行って来月分のバスの定期を買いました。おそらく、定期の料金分も乗らないと思いますが、いちいち小銭を出すのが面倒なので定期を買いました。


それから寮の管理人に来月分の家賃を払って、来月いっぱいでここを引き払うと言いました。具体的に実際にここを(この国を)去ると言ったのは、今回が初めてです。僕もまだ実感がありません。


飛行機のチケットを買ったら実感が沸くかもしれません。


それから、今週2つ試験を受ける予定でしたが、自分の中で葛藤して、どう考えても木、金と連日に試験を受けるのは不可能と判断して、金曜の試験は延期してもらうことにしました。


などなど、近未来(帰国までの)ことがいろいろと固まってきました

この週末、ほとんど勉強が進まなかった


今週は試験前に講義のない日が2日あるのでちょっと怠けてしまっています。でも、たぶん全然間に合わない。やばいです。


年齢のこと書きます。


僕は、今までにも書いているように実年齢よりも若く見られるわけですが、歳を取るとともにその幅が大きくなっているように思います。


まあ、当たり前ですけど、20歳で10歳も若く見られたらおかしいですからね。


その幅をちょっと考えてみる。


中学生の時:2~3歳年上に見られた

高校生の時:よく大学生に間違われた。

大学生の時:

1年生の時:3年生ぐらいに思われることがよくあった。

5年、6年の時:3年生ぐらいに思われることがよくあった。


どうやら僕の歳は22歳ぐらいを境に逆転しだしたようだ。


22歳まではどちらかというと実年齢よりも年上に見られて、22歳をすぎてからは、実年齢よりも年下に見られている。


27歳の時:22歳ぐらいに見られた。

30歳の時:30歳というとあまり信じてもらえなかった。5歳ぐらい若く見られた

35歳の時:一度、若い女性に29歳とウソを言ったことがあるが、思ったよりふけていると言われた。日本では、5歳ぐらいまでさば読むのが無難なようだ。


40歳の時、日本では5歳ぐらい、海外では10歳ぐらい若く見られる


先日、日本で夏川なんとかという若いタレントが年齢を詐称していたと話題になりましたが、26歳を23歳と3歳さばをよんだだけだった。あまり意味がありませんね。


26歳なのに19歳とさばを読んでいたら、すごいと思うんですけど。

獣医をしている時、たまに「先生の言う通りしたら治ったわ。たいしたものやなあ。」って感じで、たぶん誉めているつもりで飼い主は言っているのだろうけど、プロの私にとっては全然うれしくない誉め方だ。


私が、「治る」と言えば治るし、


治るかどうか分からない時は「治るかどうか分からない」と言うし


治らない時は「治らない」と言う。


上記の誉め言葉を言うヒトは、結局私の言葉を信用してなかったんだねえ。

今まで、何十人という女性のあそこの穴に私の肉棒を突っ込んできたわけだが、女性の顔(特に口周り)の美しさと、あそこの穴周りの美しさは相関している


陰唇とはよく言ったものだ。陰の唇だ。まさしくその通り、陽の唇が美しければ、陰の唇も美しい


ただ今までの経験から、その唇の美しさと入れた時の気持ちよさは必ずしも相関しないようだ。


入れているのに、入れている感じがしないのとか、入れたとたんに、波打っているような感じですぐいかされるとかいろいろあるけど、


僕としては、やわらかくて、適度な締りがあるのがいい。


あまりに締りがきつ過ぎるのもちょっと問題だ。特に射精の瞬間に締めつけられると出るものが出にくいので快感が半減する。


まあ、どうでもいいことを書きました。どっちにしろ最近やってない

小学校の時の卒業文集の寄せ書きで、~君(僕の名前)は、お相撲さんになったらいいと思う(やせていたけど力が強かったので)と書いていた子がいたけど、


僕がほんとに相撲取りになったら、十両までいけたかどうかもわからない。


僕と同じ年で、久島海という力士がいたが、あんなに大きいのに三役にもなれなかった。


やはり横綱になる者は気が強くないとダメのようだ。横綱で優しそうな人はあまりいない。


朝青龍が3連敗してる。今回は不調のようだ。26なのに落ち目なのか!?


それしても普天王はもっとひどい。前半8連勝で勝ち越しを決めてから、1勝6敗だ。弱いぞ普天王