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ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

前回アップした記事がアップされていない。


最近、こういうのが多くてやるきなくす。


何か私が操作ミスしたのかなあ。


2日連続の試験を受け、疲れ果てて、今日は家で休息していた。


明日は(ってもう今午前3時だから今日か)、おとといの試験の結果を聞きに行く予定。昨日の試験はその場で惨敗。


隣の部屋には新しい人が入ったようだ。雰囲気が違う。


ホテルの私の階は留学生用に利用されているのでたぶん留学生だろう。旅行者も泊まることがあるが。


だから、うるさい。


昨夜も一晩中、逆隣はパーティ状態だった。


僕は声でうるさいのはあまり気にならないが、机をたたいたり、壁をどんどんしたり、振動を発生させるのは、ちょっとがまんできない。


廊下で話をする奴も多いが、廊下で話をするとすごくひびく。話は部屋かロビーでしてほしい。


なぜか、私のドアの前でケイタイで長電話している女の子がいるが、かなり迷惑だ。


それから、ノックの音も良く響くが、ノックは基本2回、コンコンでいいでしょ。せいぜい3回まででいい。


ひどい奴になると、コンコンこんこん。。。。。って、15回ぐらいノックする奴がいた。バカか~。

今日は結構重要な試験を受けてました。


範囲がかなり広いかったので覚えるのが大変で、答えもそれほど多くは書けませんでした。


でも、ぎりぎり合格してくれると期待しています。


これだけやって、これが不合格だとちょっとキツイ。


明日も試験だ。これから勉強します。


あれ、隣に誰かいる。まさか、あのギターリストか?それとも新しい人?しばらく観察する。


それから、合格しているはずなのに不合格になっていた科目。


先生に会いにいき、合格を確認してきました。


先生が自分で記入忘れをしていたようです。


事務員が僕に言ったこと(不合格になっている)ということは、先生から聞いたことで間違いなかったようです。


こと事務員に対して腹を立てていたが、かわいそうだったか。


でも、”それは間違っていると思うから、もう一回先生に確認してみて”って頼んだら、"私は、それは合格していないって、言っているでしょ”っていう答えはないわなあ。


”先生は合格してないって、言っているから、私じゃ分からないから、自分で先生に確かめてみて”


とかと言えば、スムーズにことが運ぶのに、喧嘩を売るような言い方はやっぱりよくないなあ。

隣のギターリストが引越ししてしまった。


日曜にほぼ一日中の濃厚なセックスをやり、


昨日はガタゴトと、自分で部屋を片付ける音がしていた。


今日、去ったようで、その後、ホテルの掃除のおばさんが部屋を掃除していた。


だが、なぜ。


まあ、あの日曜のセックスと関連していることは間違いないと思うが、なぜに引越しなんだ。


仮説1.彼女の部屋へ移った。


でも、女性は女友達と一緒に住んでる場合が多いし、もし一人暮らしだったら、初めから向こうでセックスしているだろう。


まあ、これだと、明るい理由だ。


仮説2.逃げた。

昨日、隣のギターリストとすれ違った時、顔を背けて恥ずかしそうなそぶりを見せていた。


一日中セックス三昧だったことが恥ずかしくて、隣の私から逃げた。隣に声が筒抜けであることは住んでいれば分かる。


仮説3.逃げた。

彼女から逃げた。責任取るのがいやで。

まあ、これはないだろう。セックスした次の日に逃げるなんて。もし、これだったら、最低な奴だなあ。


仮説4.最初からの予定

今日、チェックアウトすることは前からの予定で、あのセックスは別れのセックスだった。せつな~。


まあ、どっちにしろ、ちょっと寂しくなったなあ。

ホテルの朝食に行ってきました。


腹9分目です。


今日は一般客も多くて、コーヒーもちゃんとしたエスプレッソが飲めました。


安いコーヒーといいコーヒーは一目瞭然になりました。


いいエスプレッソは泡が立っている。それに香りが違う。


もちろん、味も違う。


今日は食事がほとんど終わって、あとジュースとヨーグルトを残すのみというところで給仕が来て、皿を片付けだしました。


おそらく、給仕の来るタイミングはかなりいいとは思うのですが、僕は食事中に給仕に皿を片付けられるのは好きじゃないです。


ひどい時なんか、まだ食べかけのやつも持っていくときがあるし。


ここではないが、どこでだったか忘れたが、もっとひどい時なんか、皿から口に食事を運んでる途中でその皿を持っていかれたことがあった。


皿の料理は確かに全部フォークで持ち上げていたが、全部は口に入らないから一口噛んだら皿に戻すつもりだったのに、その皿がない。これはひどかったですね。


ここでも以前、ビュフェ式なので食事を取りに行って帰ってきたら、テーブルがきれいに片付けられていたことが一度ありました。


まあ、ここは食べ放題だから損はしないけど、フォークとかナイフもまた取りに行かないといけないし。面倒です。


今日は、使いたかったちり紙も持って行かれたので、口をふけませんでした。


ここのビュフェはちり紙も料理のところに置いているので取ってこないといけないのです。


最近、日本では全部食べ終わって客が出てから片付けるという方式は多くのレストランで採用されていると思います。


皿が多いときは途中で片付けてもいいと思いますが、フォークとか紙とかそういうところは微妙なので難しいでしょうね。


客に片付けるように言われてから片付けるというのも一つの方法だと思いますが、気がつかない給仕と思われるかもしれないし、難しいですね。


少なくても、僕は全部食べてから、出て行ってから、片付けてほしい。



食事中に皿を片付けるというのは西洋式なんだと思う。


日本料理だったら、途中で皿を片付けるということはないと思う。


あっ、でも、前、宴会とかの時はかなり強引に給仕が皿を片付けていたなあ。


あれは自分たちが早く終わらせたいだけのような気がする。


そう考えたら、日本の宴会とかの給仕のおばさんも結構ひどい時があるなあ。



丸一日ぐらい勉強していない。やばい。


合格してる試験を合格してないと言われ、先生に確認に行けば大丈夫と思いつつも、もし先生も私の解答用紙を処分してしまっていて、”そんなの記憶にない”と言われたら、どうしようとか、ネガティブに考えてしまい。


勉強する気がしない。


それだったら、また試験を受けたらいいだけなのだが、そういうことが、まかり通る世界だというのが、やるせなくなってきた。


まあ、それはそうとして、他の試験は頑張らねば。


特に書くこともない。


一昨日買ったポットが結構役に立つというぐらいかなあ。


さすがに、勉強します。

朝食に行ってきました。


理不尽なことが多く、嫌気が差してきているのですが、ホテルの朝食だけはいつも待っていてくれます。



ヨーロッパの片隅で-食事前

食事前

ヨーロッパの片隅で-食事後


10分で完食です。


今日ももう何も食べなくていい。


昨日、湯沸しポットをもう一台買いました。


これは食事作り用にします。パスタをゆでたりします。



ヤフオクに出ている串本の一戸建て150万円か~。ほしいなあ。


あそこは大好きで、海はきれいし、暖かいし、日本にいたら、絶対買ってるなあ。


串本は関東からは遠いので、関東の人には買いにくいだろうから、それほど競争にはならないだろう。150万円で買える。


昨日からホテルのネットが使えない。ケイタイの会社と契約して、もう一回線持っていてよかった。こういうとき役に立つ。


死ぬほど寝たい。



科目の事務を管理している人から、~に合格してないという連絡をもらった。


その試験はちゃんと合格しているはずで、僕は先生に合格を確認もしたのに、その事務の人は前述のように言ってくる。


この人、これと同じこと、前にもあった。今回が初めてじゃない。


先生が勘違いしていると思うから、もう一度確認してくれないか、とメールしたが、"私は、あなたはその試験に合格していないと、前のメールで書いたでしょ”って、メールが帰ってきた。何それ。


僕は人の間違いに対して、そんなに怒らないタイプだが、こういう対応はほんとに腹が立つ。


確認しようともしない。こういうのを盗人たけだけしいというのだろう。


もう、相手にするのをやめた。この人はまじめそうだが、先生とのコミュニケーションに問題があるようだ。


自分で先生に確認に行くことにする。


こういうのはほんとに疲れる。


それから、居住許可申請のために保険会社に行き、保険に入った。というか延長した。


今回も半年の居住許可を申請するつもりだったので、保険も半年入ることにしていたが、半年だと、ちょっと日にちが足らないかもしれない。


でも、保険の設定は、3ヶ月、半年、1年しかないという。


色々聞いていると、1ヶ月の設定もあるが、半年に1ヶ月を追加するとかなり高くつく。


半年が2万円で、追加の1ヶ月も2万円ぐらいかかる。


しかたないから、半年と1ヶ月の保険に入ることにしたのだが、因みに1年の保険はいくらか聞くと、25000円だった。


それを早く教えろよ!


私が聞かなかったら、それを知らずに危うく7ヶ月の保険に4万円を払うところだった。


もちろん1年の保険に入った。25000円。


店員も別に悪気があって、ボッタくろうとして教えなかったわけじゃなく、ただボンクラなんだと思う。たまらん。


こっちで生きていくのは辛い。


勉強の辛さは別にいいのだが。

ネットを徘徊して見つけたんだけど、パキスタン航空の体験談でひどいのがあった。


食事のとき、その人の列の分だけ、最後足らなくなって配ってもらえなかった。


しばらくして、配ってもらったのだけど、なんかぐちゃぐちゃの盛り合わせになっている。


どうやら、先に食事が終わった人の余ったやつを適当に盛り合わせた物であるらしい。


そりゃないでしょう。


でも、パキスタン航空だったらありうると思った。


そこまで聞いたら、用意されていた食事の数が足らないのはアテンダントたちの責任じゃないかもしれないので、彼らも被害者かもしれないと思う。


しかし、その後、アテンダントたちは自分たちの豪華な機内食を食べていたらしい。


それだったら、日本人的感覚だったら、自分たちのもの、あるいはファーストクラスのものを配るのが筋だろうと思うが、そうじゃなかった。


僕もパキスタン航空ではいろいろいやな思いをした。


例えば、あそこはステュアーデスはほとんどおらず、男性のアテンダントだけなのだが、機内を歩いている時、すれ違う時、全然横に寄ってくれず、逆に手でバシンと横に行けみたいにはたかれたことがある。


あれはないだろう。


いや、パキスタン航空は、列車以下です。

お笑いの今田こうじが、結婚相手の女性は、静かに歩いて、ドアはそっと音を鳴らさずに閉める人じゃないとだめ。だと言っていたが、その気持ちに同意する。


僕も彼と2才ぐらいしか変わらないが、同じ気持ち。


年を取ってくると、相手の女性に対する要求も高いものになってくる。


料理が上手な人よりも、料理が好きな人がいい。がんばって毎日料理を作るというのじゃなく、好きで料理を作ってくれる人がいい。


ルックスは、壇れいみたいな感じがいい。


結婚できないわな~。