中国仕込みのおべっかでがんばる | ヨーロッパの片隅で

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シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

僕は、めったにゴマすりなどはしない質だが、相手を喜ばせるのは好きなのだ。


今日は中国仕込みのおべっかで相手を喜ばせて、スムーズに事が運んだ。


中国では、副教授に対しても、”教授”と呼ぶし、第3者に話すときも、~教授という。あえて、”副”はつけない。


副教授も教授には違いないということなのだろう。


たぶん、副社長に対しても、社長と呼ぶのだろう。



今日は、若い、副教授になったばかりの先生に対して、”教授"と呼んで、喜ばせた。


ゴマすりは嫌いだが、これはゴマすりではなく、中国で習った僕の習慣だからしょうがない。


僕は、日本でも、准教授には、”教授”と呼ぶだろう。


皆さんも、実践してみてください。