ガソリン的感覚の食事 | ヨーロッパの片隅で

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シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

僕の食事はガソリン的感覚に近い。


もちろん、おいしいことに越したことはないが、重要なのはどれだけもつかだ。


だから、朝はいっぱい食べる。


朝、満タンにして、出来れば一日保たせたい。


カブは満タンにしても、タンクが4リットルだから、燃費はいいけど、100キロぐらいしか走れない。



それといっしょ。どれだけ大きいタンクを持っているか。タンクが胃袋だ。


僕は肉類もたくさん食べれば、満タンで24時間もつと思う。


でも、たいてい食べるのは、炭水化物なので、せいぜい10時間ぐらいだ。


朝、お腹いっぱい食べれば、4時ぐらいまで、空腹を感じなくて済む。


空腹を我慢するではない。空腹を感じないようにするのだ。



昼は、単にエネルギー追加。という感じ。予備だ。余裕があれば、昼食だ。


夜は、食べる量は少ない。


寝る時、空腹を感じない程度がいい。実際は、ちょっと空腹ぐらいで寝ることが多い。


そうじゃないと、朝、胃がもたれている。


朝は、空っぽの胃をいっぱいにしたいのだ。


明日の朝も、カレーでお腹いっぱいになる予定。4時頃までもってほしい。