散髪 | ヨーロッパの片隅で

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シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

パワーアップした新エディタで2回ほど書いたが、字が小さいですね。


逆に旧エディタのこっちは更新がしにくいです。今回はちゃんと更新できるかなあ。


さて、今、散髪しました。


こちらでは、もうずっと自分で散髪してます。


日本を含めても、30代の半ばぐらいから、自分で散髪することがほとんどになりました。


はっきり言ってもうプロですね。


散髪屋での散髪って、あまりいい思いって、しないんですよね。


まあ、僕が安いところしか行かないからかもしれませんが。


以前は、散髪が結構好きだったのですが、もう当たりの散髪屋を探すのが面倒なので、自分散髪です。


散髪屋での嫌なこと。いっぱいあります。


1.自分の思うような髪形にならない。


”ここ、もうちょっと、こういうふうにやってください。”って、頼んでも、ちょこちょこって、やり直して。”これでどうですか?”って、聞かれる。


全然変わってない。ああ、こいつ、わかってないなあ。無理だなあ。”と思って、


”いいです”って、答えてしまう。


もしかして、理髪師からしたら、”全然変えてないのに。いいだって”。この客、だた要求したかっただけやんけ”思われているかもしれない。


頼んだら、すごく不機嫌になる理髪師もいる。


2.言い訳理髪師


ひげを剃ってもらったら、血みどろになった。


その時の理髪師の言葉


”兄ちゃん、今日、一番ひげ濃い客や”


そういう問題か?


3.普通に失礼な理髪師がいる。


僕の顔に乗せるタオルにつばを吐いているのを見てしまったことがある。


僕の薄い前髪をつまみ、”こんだけしかない。見てみ。こんだけしかないで”と言う。


そんなん、人に言われなくても分かっているわい!


こちらでも、最初は数回、散髪屋に行ったのですが、やはり嫌な思いをしました。


きれいなお姉さんに散髪をしてもらったのですが、そこまではよかったのですが、


いい感じで丁寧にやってもらっていたら、横からおばちゃん(たぶん上司)みたいなのが、このおねえちゃんに耳打ちした。


それから、手技が大雑把になり、すぐに終わった。


たぶん、おばちゃんが、”こいつに、そんなにちゃんとやる必要ないで。ちゃちゃとして、終わちゃいな!って言ったのではないかと僕は思っている。


2度と行かない。


まあ、そんなこんなで、散髪屋が面倒なので、できる時は自分でしてます。


これでだいぶ、金銭的にも節約できているだろう。


今、初めて分かったが、僕の部屋のそばで咳をしている張本人はかわいい女の子だった。


咳だけ聞いたら、ずっと男だと思っていた。


今、廊下を歩いていたら、後ろでよく聞く咳をしていたので、振り返ったら女の子だった。


でも、あれって、完全に無駄な咳だ。無意識だけど、自己主張の咳。僕が嫌いなやつ。


さて、話は戻って。


散髪とついでに、腋毛とチン毛も剃った。


ただ多い毛に安全かみそりをかけただけなので、全部は剃れず、


梳いたという感じ。


散髪屋でかみそりで、毛を梳く、ああいう感じ。(そんないいもんか!)


これで、だいぶ腋毛とチン毛が減って、すっきりした。何回かにわけて、最終的につるんつるんを目指す。


それから、次回の散髪では、丸坊主にする予定(生まれて初めて)です。