今日は、大事な試験。
それなりに勉強して、試験に臨んだ。
口頭試験という、あいまいな嫌なパターン。
2人の先生にいろいろ聞かれて、でも、一人の先生が助けてくれた。
先生の意思で、結果が大きく変わってくる試験。
今日は、先生の意思がプラスに働いたけど。
こんな試験いやだ。
今日は、前半、清だったが、後半、曇になった。
僕は自分の精神状態を、清と曇にわける。
清のときは、邪念がない。表情もたぶんすがすがしい。しかし、だいたいは余裕がないときにこの状態になることが、できる。
すごく、周りより突き抜けている時に、この状態になったら、すごい。たまにしかない。
曇:清の時でも、”あっ、今、清だ”って、意識した時、曇が始まる。
よく言えば、余裕があるから、色々な邪念が生まれるのだが、そのおかげで、力も6割、7割ぐらいしか発揮できない。
顔の表情もたぶんわずかに充血しけ、顔が重たい感じ、目も少し充血している感がある。
僕はこの感じが多い。一人でいる時でさえ、この感じになってしまう。
明日も試験だ。