本日、ようやくブログの左下に表示される、
「bookmark」の設定方法がわかりました・・・。
アメーバ以外のブログ等、リンクを表示します。
今回は昨年今年とお世話になっております、
宮古の上司yamadate様をはじめ、
一関JCのhirama顧問、花巻JCのsasaki直前、
久慈JCホームページとkanuka副理のくじ広域ラジオ、
ujo兄とイチコンのHPを掲載しました。
皆さまの日々の動向がつぶさに?わかります。
どうぞご覧くださいまし![]()
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さて昨日の22日。
午前、午後、夜とJC、JC、JC~![]()
経理業務もいまはひと段落(ホントに??)。
理事長としてのお声かかり、貴重な経験ができますナ![]()
まず午前中、久慈市役所そばに新築移転となりました
水道事業所にて、「久慈市商工観光審議会」に出席です。
(いつの間に・・・
)
真新しい建物です。
エレベーター付きで、2階の会議スペースは様々に活用できそうです。
委員の委嘱は昨年のshige理事長から引継ぎ、
本日始めての参加となりました。
・・・副委員長も継続での拝命です(汗)
委員は6名の参加。
委員長のhosota先輩、
ホテル関係を代表してkuwahata先輩も出席です。
今回は前回までの協議の流れを追うようなかたちで、
市の観光振興計画案の変更点の説明があり、
問題なく終了です。
途中、「陸中海岸国立公園」を「三陸海岸国立公園」に、
との取り組みについて話が出ていました。
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20090422_10
(岩手日報の記事です。)
確かに、三陸という名前は、陸前、陸中、陸奥が入ってはじめて
そうなるのかな?
八戸の種差海岸が入ることによって、より現実味が出てきますね。
(・・・でも八戸は陸奥の国なんでしょうか?)
ちなみに久慈は陸中ですけど。
しばらく後、細田委員長から山内市長へ
討議された計画書が手渡されました。
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午前の会議が終了後のショット、掲載します。
春夏秋冬の見事な写真が掲示されていました。
委員の皆さんから、「ここはどこ?」との問いに、
小久慈の滝ダムの手前にある「白山浄水場」との返答。
水の安全確保のため入場は制限されているようですが、
事前に問い合わせがあれば入場できるとのことです。
そして、こちらのお二人。
市職員の谷地彰さん(左)と八重桜さんです。
谷地さんはご挨拶が初めてでしたが、「くじ広域ラジオ」の
サブパーソナリティーとしてもお世話いただいております。
あと、直接はまだ聴いておりませんが、かなりの「美声
」の
持ち主ということです。
まちの人気者ですね!
八重桜さんは、市の広報誌の担当ということで、
久慈JC関連のイベント等への取材
でカラミも多いですね。
いつもお世話になっております。
久慈JCへの入会、ぜひぜひ!
首を長~くしてお待ち申し上げますョ![]()
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午後は久慈市役所にて、
「久慈市街なか連携観光誘客推進協議会運営部会」
((社)久慈市観光物産協会、貫牛専務理事が部会長)に出席。
こちらは会の名前のとおり、中心商店街の活性化をふまえ、
観光とどう協調できるかを話し合う場となるようです。
総会準備の資料協議として
昨年度の事業報告と決算、本年度の計画と予算案
などが話しあわれました。
開館一周年となったやませ土風館の集客、
市街地の回遊拡大による活性化の手法、
北限の海女の地、小袖と市街地との有機的なリンク方法
などについて、活発な意見交換が行なわれております。
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さて久慈市は田舎都市ではありますが、
山や海など地域の自然、施設などのハード的要素、
琥珀や四季折々の山海の幸などの特産をふまえて、
ソフト的な要素となる、様々な祭りや体験学習など、
観光資源のバラエティにおいては豊富な都市であると思います。
下記、参考にどうぞ。
(久慈市観光物産協会のHPですが、観光資源のボリューム大です!)
問題はアクセス、ホスピタリティ、周辺地域との連携性かな?
ソフト面とハード面、観光スポットの点と点を結ぶ線の部分である
アクセスの利便性や快適さなどが一体化してはじめて、
また来てみたい、と思うのでしょうね。
その意味では課題もたくさんありますが、アイディアを出しあって、
満足してお帰りいただく方を一人でも多くできればいいですね。
久慈JCとしてできることは限定的かもしれませんが、
個々に「おもてなしのココロ
」をしっかり持って、接していきましょうゼ。





