演じるのも自分
自分を隠すのも自分

自分じゃないといいながら自分で生きている。

なりたい自分でいれない事に被害者面して
情けない自分を浮き彫りに自らしてるだけ

結局自分ゎどこにいたって誰といたって自分。

何かのせいにしたいだけ
あの頃から何かが
ひっかかっていたのは
きっとこんな事実なんだろう

1人なるのが怖い
弱い自分に闇ひきずれてしまうから

泣き言言うのが怖い
弱い自分につけこまれてしまう

泣くのが怖い
自分が涙を流せば

それが長いトンネルが
始まる合図になってしまう

時間なんていらない
さみしいのは時間があるからなんだ

時々..
自由に
なりたいと思う。

記憶をなくして
しまいたいと思う

感情がなくなって
しまえばいいと思う。

自分が自分じゃ
なければいいのにと思う。
恵まれている事にゎ
きずいているし
幸せだと思う。

でも心のどこかで
いつも何か欠けている

それが何か探してる
それが何かわからなくて
ずっとずっと
もがいてさまよって
きずいたらいつも
また同じ場所に立っている


答えなんてなぃのかもしれない
ゴールなんてなぃのかもしれない

ゴールのない迷路を
もがきさまよい続ける事が
罰なのかもしれない