いや、誰。
って思った方、その感覚は普通です。初投稿ですから。
簡単に自己紹介を!
・現役高校生
・吹奏楽をやっています。
・留学していました。
・将来はグローバルな人材として働きたいですね。
・活字が嫌いです。(遠まわしに国語が苦手だと伝えています。)
・セブンイレブンの飲むヨーグルトが好きです。
まあどんな人かはこのブログを通してわかってもらえるんじゃないかと。
このブログでは日常をテーマに、小さなことからいろいろ書いていきます。
さて今日は、「なりたい大人像」ということで。
今日、久々に回転寿司屋へ行きました。
父は仕事の関係で来ることができず、弟と母と3人で。
店内はまだ18時前というのにそこそこの込み具合でした。
ちらほら空席はありますが、まあ絵的に表してみると、
{人〇人人人〇〇人〇人人}
のような感じで。確実に僕たちは分かれて座るのであればすぐにでも席に着くことができました。
しかし、赤で表した「人」が右にひとつずれてくれれば、僕たちは待つ必要はありません。
その人は入店したときから少し変わっていて(悪い意味で)、まあ、怖そうといったらよいのか、何か悩み事をしていそうというか、とにかく笑顔からかけ離れた人だったんです(純粋に「見た目で判断」ってやつです)。
店員さんにとっても大事なお客さんだからなのか、「申し訳ありませんが、こちらの席にずれていただけませんでしょうか。」などとは言いません。
僕はお腹が空いていたので少しイライラしながらも、「もうすこし周りをみてほしいな」と思いながら、他のお客さんが席を立つのを待っていました。
やっと席に着き、寿司をほおばっていると、その男性が(性別をまだ書いていませんでしたね。男性です。)、何やら店長らしき店員と喧嘩しているんです。
何が原因でもめているのかは知りませんが、店長に大声で怒鳴っているんです。
お客さんは、まあドン引きですよね。少し恐怖を覚えた方もいたかと思いますが。
僕がこのような場面に遭うことは滅多にないので、もっとエスカレートしたら暴力でもするのではないのかという不安がありました。
結局その後は店長がうまく抑えて何事もありませんでしたが、僕の気持ちは晴れないままでした。
まあJapanese寿司はやっぱり美味いということを改めて感じただけでした(笑)
結局僕が今日の記事を通して言いたことは何かと言いますと…
「このような大人ではなく、常に周りに視野を広げておくことが無意識にできる大人になりたい」
といういことです。
あくまでも高校生からの意見なので、賛否両論はあると思いますが。
別に完ぺきで欠点が一つもない大人を目指しているとは言いませんがそれに近づくことができたらいいですね。
以上、「なりたい大人像」でした。
ちなみに僕は友達や親からよくこう言われます。
「お前の話ってオチがないよな」
そう、その通り。
国語が苦手だから。(関係ない)…
~終わり~