ぼくはあなたのことを
嫌いではありません。
でも、
好きでもありません。
だって、
嫌いになる理由も、
好きになる理由もないから。
ぼくはまだ、
本当のあなたに触れていないから。
Kenn
2004/05/14(Fri)
ぼく「よう!」
ボク「あ!」
ぼく「なんだよその鳩が豆鉄砲食らったみてぇな顔は」
ボク「だってお休み中に来るとは思わなかったんだもん」
ぼく「挨拶は!」
ボク「あ、え、おはよ!」
ぼく「顔が引きつってんぞ」
ボク「だからまさか」
ぼく「ぼくは幽霊か?」
ボク「そんなんじゃなくて、それいうならボクが幽霊じゃないか?」
ぼく「まあいいや、生き霊ほど性質の悪いもんはねぇからな」
ボク「いや、そのギリギリをボクら行っちゃってんじゃないかと思うんだけど」
ぼく「やめない?そういうの」
ボク「だって言い出したのはぼくの方だろ?」
ぼく「ん?↑あ、ほんまや」
ボク「ガネーシャやるならボクの役だぞ。だいたいなんだい心配してたらいきなりその真っ赤な顔と至福の表情」
ぼく「今までで一番美味かったかも」
ボク「自分、腹八分目で止めといたんかい?」
ぼく「いや、頼んだの全部出てきたら、日本人としてはきれいに食べないといけないでしょう」
ボク「それをいいわけ言うんや」
ぼく「まあ、そりゃそうだけど」
ボク「昨日は?」
ぼく「腹八分目でした!」
ボク「一昨日は?」
ぼく「腹十五分目くらいでした。美味しかったけど、苦しかったぁ」
ボク「自分なぁ、いくらなにかてそりゃ食い過ぎやろ?」
ぼく「だから今日は少なめに盛りつけしてもらいました。でもあまりにうま過ぎてほとんど食べちゃったんすわ」
ボク「自分なぁ、なんで自分だけフランス料理いくかなぁ」
ぼく「だってレストランにMACBOOK PRO持ち込めないでしょ、さすがに」
ボク「もうええわ」
ぼく「以後気をつけます。でもGUY SAVOYもLE GRAND VEFOURも最高だったよん」
ボク「まあええわ、ようやく仕事に片が付いた、とまあこういうことでっしゃろ?」
ぼく「ハイなんとか間に合いました。みなさまのお力添えを得て無事・・・ただ」
ボク「ただ既にもう3曲受けちゃってるでしょ?」
ぼく「大丈夫帰ってからやる」
ボク「マネージャさんって、タイヘンなんですねぇ」
ぼく「それがなにか?」
ボク「もういいよそんなに酔っぱらってまでこなくていいから!」
ぼく「これ」
ボク「これ?」
ぼく「上の散文詩って、誰に宛てたものだっけ?」
ボク「ここじゃあ言えないよ」
ぼく「あいつ?」
ボク「ああ、まぁ」
ぼく「大丈夫大丈夫」
ボク「え?え??仲直りしたの?」
ぼく「するわけないじゃん、あっちが」
ボク「だろうなぁ」
ぼく「仕事は間接的によくやってるんだけどね。まぁ、いいさ」
ボク「なんか引っかかるんですよね」
ぼく「自分もうええ加減忘れた方がええんちゃうか?」
ボク「立場入れ替わってます」
ぼく「そういうことで収めておこう」
ボク「そうですよー今日は誕生日だったんですから」
ぼく「ほな、おやすみ」
ボク「えええええ・・・ホントに消えやがったな:_:もう知らないからな(涙)」
嫌いではありません。
でも、
好きでもありません。
だって、
嫌いになる理由も、
好きになる理由もないから。
ぼくはまだ、
本当のあなたに触れていないから。
Kenn
2004/05/14(Fri)
ぼく「よう!」
ボク「あ!」
ぼく「なんだよその鳩が豆鉄砲食らったみてぇな顔は」
ボク「だってお休み中に来るとは思わなかったんだもん」
ぼく「挨拶は!」
ボク「あ、え、おはよ!」
ぼく「顔が引きつってんぞ」
ボク「だからまさか」
ぼく「ぼくは幽霊か?」
ボク「そんなんじゃなくて、それいうならボクが幽霊じゃないか?」
ぼく「まあいいや、生き霊ほど性質の悪いもんはねぇからな」
ボク「いや、そのギリギリをボクら行っちゃってんじゃないかと思うんだけど」
ぼく「やめない?そういうの」
ボク「だって言い出したのはぼくの方だろ?」
ぼく「ん?↑あ、ほんまや」
ボク「ガネーシャやるならボクの役だぞ。だいたいなんだい心配してたらいきなりその真っ赤な顔と至福の表情」
ぼく「今までで一番美味かったかも」
ボク「自分、腹八分目で止めといたんかい?」
ぼく「いや、頼んだの全部出てきたら、日本人としてはきれいに食べないといけないでしょう」
ボク「それをいいわけ言うんや」
ぼく「まあ、そりゃそうだけど」
ボク「昨日は?」
ぼく「腹八分目でした!」
ボク「一昨日は?」
ぼく「腹十五分目くらいでした。美味しかったけど、苦しかったぁ」
ボク「自分なぁ、いくらなにかてそりゃ食い過ぎやろ?」
ぼく「だから今日は少なめに盛りつけしてもらいました。でもあまりにうま過ぎてほとんど食べちゃったんすわ」
ボク「自分なぁ、なんで自分だけフランス料理いくかなぁ」
ぼく「だってレストランにMACBOOK PRO持ち込めないでしょ、さすがに」
ボク「もうええわ」
ぼく「以後気をつけます。でもGUY SAVOYもLE GRAND VEFOURも最高だったよん」
ボク「まあええわ、ようやく仕事に片が付いた、とまあこういうことでっしゃろ?」
ぼく「ハイなんとか間に合いました。みなさまのお力添えを得て無事・・・ただ」
ボク「ただ既にもう3曲受けちゃってるでしょ?」
ぼく「大丈夫帰ってからやる」
ボク「マネージャさんって、タイヘンなんですねぇ」
ぼく「それがなにか?」
ボク「もういいよそんなに酔っぱらってまでこなくていいから!」
ぼく「これ」
ボク「これ?」
ぼく「上の散文詩って、誰に宛てたものだっけ?」
ボク「ここじゃあ言えないよ」
ぼく「あいつ?」
ボク「ああ、まぁ」
ぼく「大丈夫大丈夫」
ボク「え?え??仲直りしたの?」
ぼく「するわけないじゃん、あっちが」
ボク「だろうなぁ」
ぼく「仕事は間接的によくやってるんだけどね。まぁ、いいさ」
ボク「なんか引っかかるんですよね」
ぼく「自分もうええ加減忘れた方がええんちゃうか?」
ボク「立場入れ替わってます」
ぼく「そういうことで収めておこう」
ボク「そうですよー今日は誕生日だったんですから」
ぼく「ほな、おやすみ」
ボク「えええええ・・・ホントに消えやがったな:_:もう知らないからな(涙)」