恋は一人でできるけど、
愛はひとりじゃできないんだ!
キミにこの想いが届くといいな・・・
Kenn
2002/02/22(Fri)
ぼく「ただいま~」
ボク「おかえり。ようやく帰ってきたかぁ」
ぼく「なに?寂しかったの?ひょっとして拗ねてたりして(笑)」
ボク「別に拗ねちゃないけどさ。ひまなんだもん、きみがいないと」
ぼく「だってあちこちいろんな部屋まわってきたんだろ?」
ボク「ああ、小説全部読んじまったよ。あと映画のあらすじもあったけど、それはまたいつきみがいなくなってもいいようにとっておいた」
ぼく「悪かった、悪かった。ちょといまたて込んでてさ」
ボク「知ってるよ。だから文句も言わない」
ぼく「おいおい、スケジュールまで見たのか?プライバシーの侵害じゃないか」
ボク「だって開けっ放しのまま出かけてったろ?」
ぼく「しまった><」
ボク「それとなんだけどさ、早速また次の仕事入ってたよ」
ぼく「マジですか?この三日で2曲書いてんですよ」
ボク「例の大プロジェクトだから仕方ないだろ?」
ぼく「うわ、あの子もう次上げてきたの?なかなかやるじゃん」
ボク「内容も結構いけそうな感じだったよ」
ぼく「ほんと?」
ボク「うん。この前の打合せでいろいろ心理操作したろ?」
ぼく「ばれてた?」
ボク「おなじAB型だけにピンポイントついたんじゃない?」
ぼく「そりゃ楽しみだ。でもこれからまたライブに出かけなきゃならないからその後にしよう」
ボク「これから????」
ぼく「そう告知する時間なかったけど昨日JUNEのミニアルバム「I.L.X」とオトコだけのAAAのミニアルバム「Choice of yours」がリリースになりました!今日はJUNEのライブでーす。作曲プロデュースの2soulと出かけてきまーす」
ボク「あの二枚のどれ書いたの?」
ぼく「JUNEは1曲目のI.L.Xと2曲目のScream、AAAは4曲目のCrying Freemanとラストのあきれるくらいわがままな自由、各2曲ずつ。でも全曲いい歌だからみんな聴いてあげてね!」
ボク「すっかり宣伝か」
ぼく「だってキミが振ったんじゃないか!」
ボク「気を利かせたの。だって今日の短いじゃん、ヘッダーが」
ぼく「だってキミが書いてるんだもん。それにこれ、いただき!」
ボク「え!?」
ぼく「いいだろ?おなじ自分なんだから。いいものはいただきまーす」
ボク「ねぇねぇ、それ、誰の曲?」
ぼく「まだ内緒」
ボク「またいじわるかよー」
ぼく「いや、そういうわけじゃなくて、ちゃんとカンパケてからじゃないと変わるかもしれないだろ?」
ボク「いつ出てくるのかなー、楽しみだなー」
ぼく「そうそう、そういう楽しみ方があってもいいだろ?このブログをみてる人にしかできない楽しみ方」
ボク「確かに」
ぼく「キミのおかげでいろんな宝物を拾えてるよ。忘れかけてたものがたくさんあって、まるで宝箱だ」
ボク「玉手箱じゃなくてよかった」
ぼく「確かに、歳は一気に取りたくはないもんな」
ボク「それじゃボクに再会してよかったってこと、だよね?」
ぼく「ああ、もちろん(^^)/」
ボク「カラダは大丈夫かい?」
ぼく「さすがに少し疲れてるけど、大丈夫だよ。体重も4キロ落としてほとんどベストにまで戻したから」
ボク「明後日はいよいよ例の曲のTD だね」
ぼく「ああ、エンジニアは仲良しでパラグライダーに連れていってくれるヤマディーだし、楽しみ」
ボク「いよいよ本格始動か」
ぼく「ああ、頑張らねば。責任重大だし」
ボク「そうだね、みんなも頑張ってるみたいだし」
ぼく「おっと、そろそろ支度しなきゃだ」
ボク「はいよ、いく前にシャワーでも浴びてきたら?」
ぼく「そうするわ、じゃあ、また明日な」
ボク「ああ、明日余裕があったらね。こっちは本業ちゃうねんから」
ぼく「ありがとう」
ボク「ほら、とっとといって、早く帰ってオヤスミよ」
ぼく「了解!じゃあな、また!」
愛はひとりじゃできないんだ!
キミにこの想いが届くといいな・・・
Kenn
2002/02/22(Fri)
ぼく「ただいま~」
ボク「おかえり。ようやく帰ってきたかぁ」
ぼく「なに?寂しかったの?ひょっとして拗ねてたりして(笑)」
ボク「別に拗ねちゃないけどさ。ひまなんだもん、きみがいないと」
ぼく「だってあちこちいろんな部屋まわってきたんだろ?」
ボク「ああ、小説全部読んじまったよ。あと映画のあらすじもあったけど、それはまたいつきみがいなくなってもいいようにとっておいた」
ぼく「悪かった、悪かった。ちょといまたて込んでてさ」
ボク「知ってるよ。だから文句も言わない」
ぼく「おいおい、スケジュールまで見たのか?プライバシーの侵害じゃないか」
ボク「だって開けっ放しのまま出かけてったろ?」
ぼく「しまった><」
ボク「それとなんだけどさ、早速また次の仕事入ってたよ」
ぼく「マジですか?この三日で2曲書いてんですよ」
ボク「例の大プロジェクトだから仕方ないだろ?」
ぼく「うわ、あの子もう次上げてきたの?なかなかやるじゃん」
ボク「内容も結構いけそうな感じだったよ」
ぼく「ほんと?」
ボク「うん。この前の打合せでいろいろ心理操作したろ?」
ぼく「ばれてた?」
ボク「おなじAB型だけにピンポイントついたんじゃない?」
ぼく「そりゃ楽しみだ。でもこれからまたライブに出かけなきゃならないからその後にしよう」
ボク「これから????」
ぼく「そう告知する時間なかったけど昨日JUNEのミニアルバム「I.L.X」とオトコだけのAAAのミニアルバム「Choice of yours」がリリースになりました!今日はJUNEのライブでーす。作曲プロデュースの2soulと出かけてきまーす」
ボク「あの二枚のどれ書いたの?」
ぼく「JUNEは1曲目のI.L.Xと2曲目のScream、AAAは4曲目のCrying Freemanとラストのあきれるくらいわがままな自由、各2曲ずつ。でも全曲いい歌だからみんな聴いてあげてね!」
ボク「すっかり宣伝か」
ぼく「だってキミが振ったんじゃないか!」
ボク「気を利かせたの。だって今日の短いじゃん、ヘッダーが」
ぼく「だってキミが書いてるんだもん。それにこれ、いただき!」
ボク「え!?」
ぼく「いいだろ?おなじ自分なんだから。いいものはいただきまーす」
ボク「ねぇねぇ、それ、誰の曲?」
ぼく「まだ内緒」
ボク「またいじわるかよー」
ぼく「いや、そういうわけじゃなくて、ちゃんとカンパケてからじゃないと変わるかもしれないだろ?」
ボク「いつ出てくるのかなー、楽しみだなー」
ぼく「そうそう、そういう楽しみ方があってもいいだろ?このブログをみてる人にしかできない楽しみ方」
ボク「確かに」
ぼく「キミのおかげでいろんな宝物を拾えてるよ。忘れかけてたものがたくさんあって、まるで宝箱だ」
ボク「玉手箱じゃなくてよかった」
ぼく「確かに、歳は一気に取りたくはないもんな」
ボク「それじゃボクに再会してよかったってこと、だよね?」
ぼく「ああ、もちろん(^^)/」
ボク「カラダは大丈夫かい?」
ぼく「さすがに少し疲れてるけど、大丈夫だよ。体重も4キロ落としてほとんどベストにまで戻したから」
ボク「明後日はいよいよ例の曲のTD だね」
ぼく「ああ、エンジニアは仲良しでパラグライダーに連れていってくれるヤマディーだし、楽しみ」
ボク「いよいよ本格始動か」
ぼく「ああ、頑張らねば。責任重大だし」
ボク「そうだね、みんなも頑張ってるみたいだし」
ぼく「おっと、そろそろ支度しなきゃだ」
ボク「はいよ、いく前にシャワーでも浴びてきたら?」
ぼく「そうするわ、じゃあ、また明日な」
ボク「ああ、明日余裕があったらね。こっちは本業ちゃうねんから」
ぼく「ありがとう」
ボク「ほら、とっとといって、早く帰ってオヤスミよ」
ぼく「了解!じゃあな、また!」