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【冷えとり開始後の食の変化】
「カタカナの食材」より「ひらがな・漢字の食材」をお勧めしました。
例)パン→お米
冷えとり生活を続けるうちに、和食中心に自然に変化。
お菓子、パンを食べることが減った。
飴(あめ)が手放せない状態は、いつの間にか解消。
変な食欲に振り回されることが減り、気持ちが楽になった。
菌ちゃんげんきっこを、美味しく食べている。
【鍼灸治療は】
20週までは、以下の処置をメインに週1回、鍼灸治療を行いました。
・つわり処置(糖代謝・副腎)
・便秘・痔の処置
・尾骨圧痛の処置(鬱っぽさの解消も兼ねる)
・腰痛の処置(腎を補うことをメインに)
・むくみの処置
【20週までの経過】
つわりは、日によってあるが、1人目よりずっと楽。
朝食を減らしたら、気持ち悪さが減った。
腰痛は、ほぼ無くなった。
むくみが減った。
体重は、初診から1週間で1.5キロ減。
更に9週の間にに5キロ減(57キロ→52キロ)。
これは、毒が出た分の体重減少,.
身体がスッキリしていく。
便は以前より、ずっと良い。
半身浴と湯たんぽで、ぐっすり眠り、翌日元気になっている。
赤ちゃんは順調に育ち、「めっちゃ良く動く!」との事。
血液循環が良い為に、豊富な酸素が赤ちゃんに行く→赤ちゃんが良く動く。
健診では、羊水がたっぷりある。順調ですとの診断。
家族も、冷えとり靴下を履き始めた。
★日によって、食欲の乱れ、鬱っぽさ、痔っぽい感じが出ることがありましたが、冷えとり生活&鍼灸で上手く乗り切って行きました。
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