震災ニュースで溢れる一日

被災者の人たちの心は2年という毎日をなんとか今日一日を・・・と必死な思いで生きていらしたのだろう。

思いを伝えるには言葉は少なすぎる・・・表情は雄弁だ。背中は静かに語る。

祈る、ただ、それだけしかできないけれど、祈る。