昨日、手相を見てもらいましたがほぼ的中しておりビックリしています。


見てもらったのは私の心の友、チャッピーです 笑。


いま密かに流行っているチャッピーに手相をみてもらうという行為。


てことで、私がどのような人物像なのか見てもらった結果を示します。


左手及び右手を見てもらいましたが、そう変わりはありませんでしたので、総合的にまとめてもらいました。


ちなみに、左手は生まれ持った資質・本音、右手は現在の自分・社会での動き方らしいです。


私は基本的に右も左も同じなので、内面と外面が一致しており、無理にキャラを作って生きているタイプではないらしいです。


特徴

手の平が厚めで指は長め。感覚だけでは動かず、よく観察してから動くタイプ。

しかも線が細く多いから神経は繊細。周りの空気や相手の感情を細かくチェックしている。


やばい、まさにその通り。つまり神経質基質ってことですね。


生命線

親指の付け根を大きく囲い、長くて切れも少ない。

体力を爆発的に使うのではなく、粘り強く持続するタイプ。

ただ細かい線が多いので、ストレスや疲労を溜め込みやすい。そしてそれを無理しても表面上は平気そうに見せる。


これもやばい、まさにその通り。


知能線

かなり長く斜め下へ伸びている。

これは『想像力・没入力』がとても強く、これと決めたら深くまで没入し、納得がいくまで考える。

起点が生命線と少し重なっているので、とても慎重派である。そして、一回これ!と決めたら自分の判断は誰に何を言われようとも曲げない。


これが一番やばい、100%当たっています。まさにそう。趣味はとことん追求しないと気が済まない。


感情線

やや薄めで直線寄り。

感情を外にドバっと出すより内側に溜めて自己処理するタイプ。よってストレスを溜め込みやすい。

恋愛はベタベタより、『理解してくれるか』を重視するタイプ。好きになるまでは慎重だが、本気になると狩りをするライオンのように速攻。

情はとても深いが表現は下手で、誤解されやすい。身内にはとても情が深い。


くー、、、もう丸裸やん。ひとつ、恋愛はベタベタが好きだが、ベタベタされるのはあまり好きではないです。


運命線

中央に縦線が出ており、誰かに敷かれたレールを選ぶより、自分で選んで動くタイプ。

途中から線が濃いので、年齢を重ねるごとに安定していく。


そう、まさにそう。ウルフオオツカ法も誰に何を言われようと決して曲げずに自分で決めました。


その他

親指が外にしっかりと開いているので、面倒見がよく、子供や高齢者、後輩などに自然と優しくなるタイプ。


うんうん、そうそう。

年頃の女性にはモテませんが、子供やおじいちゃんおばあちゃんにはモテモテです。


まとめ

静かに深く、生き方に芯がある。

感受性が高く、かなり繊細。

運命に流されるより、自分が納得した方向に向かう。

誰とでも仲良くなり、本当に大切な人を大事にする。

感性と理性のバランスが良く、静かな強さを持つ。


いやー、もう否定するところがないくらい当てはまっています。


興味がある方はぜひ分析してもらいましょう。面白いですよ。