たまにこういった記事を挟んでいますが、読まない方が良いと思います。

読まない方が良いと思います。

読むと不快になります。

読まない方が良いと思います。

都市伝説、陰謀論などが好きな方だけどうぞ。笑














結局事実を述べているのに陰謀論など言われても言論の自由ですから、

信じるか信じないかはあなた次第です!ということですね。

最近爆発的に増加している感染症をご存知でしょうか。

そう、

インフルエンザ

ですね。

インフルエンザワクチン接種をされた方も今年は多いのではないでしょうか。

もちろん打つ打たないは個人の自由ですが、果たして打っている方は見たことあるでしょうか。

添付文書を


2023年7月に改訂されたインフルエンザHAワクチン 「KMB」


の中の文章です。


国内臨床研究において高齢者を対象にした結果、



発症阻止効果  34~55%

副反応発現頻度  65%




すごいですねぇ。

間とって発症阻止効果を50%として、

打っても50%は阻止出来ませんよ、副反応は65%で発現しますよー。

50%で効きますよー、予防効果は高いですよー。


打っても打たなくても同じ確率、、、。しかも打ったら7割近くで副反応あり、、。

では、副反応はどんなのがあるのでしょうか。

Screenshot_20231128-140355


頻度不明、、、。

そして恐ろしいくらい重篤な病名が羅列している。

これはちょっと恐ろしい。

そういえばうちのスタッフがインフルエンザに罹患しました。

次々と家族にも感染していき、一家揃ってインフルエンザ感染しました。

ワクチン接種したのに、今年は型が外れたかなぁ。

呑気なことを言ってましたが、おそらく打つ人のほとんどはこうでしょう。

ちょっと調べればヒントはあるのに非常に残念です。

ちなみにこの国内臨床研究は成績の良かった1998~1999年シーズンでの結果です。

最近の結果は載せていません。

おかしいですよね。

2023年7月に改訂しているのに最近の研究結果を載せないなんて。

ちなみに小児もはっきり書いていません。



とまぁ、日頃のストレスとともに吐き出したところで終わりにしたいと思います。

これは日記なので、好き勝手に書いているため100%個人の感想です。

私のは100%です!100%!