日経メディカルにて、久しぶりに心房細動の記事を読んでみました。
その中の一コマですが、心房細動のトータルマネージメントというセッションの動画を見つけました。

もちろん気になるのはカテーテルアブレーション
私がお世話になったk先生が出演されてます
色々見ていくと、やはり心房細動の引き金となりうる第一拍目は左心房後壁の肺静脈みたいですね。
これはカテアブのことを調べると辿り着く、あまりにも有名なものですね。
動画を載せることは出来ませんか、今現在でもカテアブは進化しているので、かなり成功率の高い手術となっているそうです。
しかし問題点は再発率。
といっても発作性なら約8割以上は再発ないわけですので、とても高い成功率だと私は感じます。
カテアブの利点は何回もできるとこ。
あの発作の苦しさを味わうくらいなら、、、。
手術まであと4カ月。
全力で走っても、激しくテニスをしても、重い荷物運びを3時間続けても前回の発作から一度も出ていませんが、カテアブ頑張りますよ

