はじめて買ったCD | 感動するビジネス書

はじめて買ったCD

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初めて買ったCDは、映画「ラスト・エンペラー」のサントラです。

高校生の頃、劇場でこの映画を見て、壮大なスコアに感動して、サントラのCDを買いました。

聴いてびっくり、あの壮大さが全く再現されていませんでした。

それはCDが悪いんじゃなくて(もちろん坂本教授の楽曲のせいでもありません)、劇場の音響が素晴らしかったということなんだけどね。


このテーマは一応「はじめて買ったCD」ということなので上のように書いたけど、レコードも含めると、もっともっと時代をさかのぼることになるよ。

小さい頃に親に買ってもらったレコードということになれば、今で言うアニソンのオムニバス的なものや、「およげたいやきくん」も買ってもらって聴いていたなぁ。

シングルレコードで自分のお小遣いではじめて買ったのは一世風靡セピアの「前略、道の上から」かな(?)。あまり自信ないけど、たぶんそうだと思う。

小学生の頃のことだと思う。

はじめて自分のお小遣いで買ったアルバムは早見優さんのアルバムだと思う、タイトルは忘れてしまった。

これは小学校高学年の頃だと思う。

今ではレコードプレイヤーもないから、レコードがあっても聴けないけど、あのレコードたちはどこへ行ったのかな、まだ押入れの中にあるかな?

中学生になって、レンタルレコードの会員になってからは、レコード借りて、カセットテープに録音して、それを聴くようになったね。

懐かしいねぇ、その頃聞いていたアルバムを大人になってCDで買い直したものも、結構あるな。