昨日は、母親と兄貴夫婦がお見舞いにきてくれた。

その後 貴子と奈南子も来て、久々の再会。

とてもいい時間が過ごせた。


傷病とやらの保険制度がらあることを知った。

給料の60%?くらいあるらしい。

無知で恥ずかしいが、有難い制度だ。


退院は嬉しいが、社会復帰1ヶ月で、ゲンナリ

仕事なしの1ヶ月はきつい。

親に相談しようか 数日間悩む。

言いにくい。

でも言わなければ。

youtube並木さんのアドバイス 執着しない。

宇宙に任せよう。


うーん 


思い切って 母親に電話した。 わかったの言葉に救われた。

早くい言えば、もっと早くラクになったかもしれない。

けれど、簡単には言えない。

言って安心は、めちゃした。


そして、リバビリ病院の転院を義理の姉がアドバイスしてくれた。

これは、経済的にも、再発にもいい。

とてもありがたい。


5月11日誕生日

朝7時30分頃 奈南子を車で駅まで送り、戻ってくる時に、右足 股関節が痛む。

ブレーキ アクセル 足が動きづらい。

家に帰って ストレッチ軽く、おかしい。

それでも、バイクに乗って仕事に行く。

歩くと痛い。

座りながら仕事。13時頃、激痛。

我慢ならず、バイクで帰ってきた。

トイレ行くにも、右足が動かない。

明日、松戸市立病室、大腸がん検査 その時見てもらおう。

翌日、外科の先生のおかげで、

整形外科に診てもらう。即入院、翌日手術。

もう、ビックリ 大事。

動揺した。冷静になると、整形外科の先生のみてもらわなかつたら、たいしたことないと思って、湿布で終わらせていただろう。

全ては、運命なんだ。感謝。

そして、16日間入院。

痛みが減り、松葉杖。

心配ごとはお金。しばらく仕事復帰できない。

考えると、同じこと、堂々巡り。いまここ