【 監督 = 恐竜ハンターゆうたくん 】 の出現で、われわれは緊急に「恐竜ハンターゆうたくん」を呼ぶことにしました ブラキオサウルス…竜脚の意 カルノタウルス…「肉食の牛」の意 ↑がお母さん お母さんは恐竜ではありません
(●^o^●)母の同窓生「原田玲子」さんにただきました ❢広島女子短大1952年(昭和27年)の卒業生原田玲子(旧姓浅利)さんから不意に母へがありましたこのブログを見て住所を知り、電話が分かったそうです長らく母の消息を尋ねられておられたそうですが個人情報の壁に立ちはだかれて今まで分からなかったようです福山出身で今は東京にお住まいの原田さんから「まごころ一杯」という福山のお味噌汁セットを送っていただきましたそれからも手紙もたびたびいただいておりますさらに原田さんから同じ年の卒業生、木本不二美さんにも連絡がわたってがありました
【「杉岡のお好み焼」で「千榮子おばあちゃん」の話を聞きながら「唐麺焼」食う】おばあちゃんは広島に原爆が落ちた1945.8.6には女子挺身隊の一人として呉の広におられたそうです坑道の中で地震のような原爆投下の振動を身に感じて音を聞き急いで外へ出ると広島にキノコ雲が見えたそうです終戦の8/15までは挺身隊の作業を続け、被爆者が呉にも運ばれてきたそうですが、広島の惨状は知らずまして軍務にあったお兄さんが被爆され、広島におられたことは知るよしもありませんでした三次のお父さんが7日にお兄さんをさがして広島へ入られ偶然のようにして、軍人の救護所で見つけられたそうですお兄さんは落ちてきた鴨居で後頭部を強く打ち、意識はあったものの三次へ運んで帰ることもできず、家族の者が何人か会うことはできましたがついに11日に絶命されたといいます救護所にはたくさんの被爆者がところせましと寝かされていて、上を靴で踏むことなく移動できません踏まれた者も踏んだ者も、いずれ亡くなったと、お父さんがお話しになられたといいます