
彼女とは一年前にunks
の公演で偶然出会いました
その時の一度きりしか、まだお会いしていません
演劇に限りない思いを抱いている允子さんは
わたしのプログのことを知ってくださっていた
…「みつこ」とお読みするのだろうけど
メールと手紙でやり取りするだけで
直接それを確認する機会もまだありません
上田桃子 ボク 石塚允子
彼女に「毎日新聞」の東京版…広島では読めないので…に載った
「猿股のゆくえの」劇評を読みたいのだが…と漏らしたところコピーではなく
実物の紙面を送ってくださった …同封のお手紙の中から勝手に引用させていただきます
「…家の近くの図書館でと思いました。あいにく来年の3月まで建てなおしの為、閉館しています。そこで新聞販売店へ行ってきました。
新聞代はいらないと言われましたので いただいてきました。ご安心下さいませ」
「だいたい私は月に4~5本舞台を観ます。
文学座の芝居を中心にして、座員さんの外部出演、自主公演、そして話題になっている作品を観ます。東京は小劇場から大劇場まで、あらゆる所で芝居を上演しているので 資金さえあれば 好きな作品が観られるという うらやましいような場所です。
だからある面、?してしまうのですね…達筆すぎて読めませんでした
考えて観劇しないときりがないし、チケット代も大変です(笑)…」
石塚允子さん ありがとう あなたにとって、お芝居を見ることは生活そのものなのでしょう。
芝居を観ることで救われたと感じる時間を体験されたこともあったのでしょう
あなたにとって観劇は呼吸をするようなものなのかもしれません
またあなたの思いに立派に応えてくれた上田桃子さんと俳優さん、スタッフのみなさんに
わたしは感謝します ありがとう


resを勝手に引用します
を一緒に水で食べてみたい

………
女子プロではありません 予約など




発芽は今年は早かったのですが…7月はじめ
24℃
へ行きました



am.6:30 朝まで歌っています 昨夜2013.8.27 
わたしはここでもう一度くり返しておきたいと思います
中国で家庭を持つ大親友田丸雅彦の名が出ています →