~37歳の男、10月24日の出来事~
人生初となる救急車での搬送、そのまま緊急入院という事態に陥ってしまいました。
それは約1ヶ月前のこと右下腹部に激痛、38度5分の高熱を発症し近所の内科に受診し、CTにて検査した結果、右下腹部に膿のようなものが確認されました。
虫垂炎からの腹膜炎が発症している可能性があり手術が必要なため大きな病院の外科を紹介するとのことでその内科から救急車にて日赤に搬送されました。
初めての救急車は痛みの方が強く、あまり乗り心地などは覚えていませんが救急隊員の方の手際の良さや生命を守ろうという心意気は感じることが出来ました。
病院に着くまでは、もし手術となればこれも初となるので正直、非常に不安な心境で救急車に乗っていた事を覚えています。
日赤での検査結果は次回お伝え致します。
