かしこいオトナの保健室  鍼灸師 今村聖子
石の処方箋 遠隔身体調整

のはじまり!



私たち人間を動かしていることに関して、科学者や哲学者や教育者は、様々な視点をもっていますよね。脳科学や認知行動などの心理学や行動心理学など、自己に関する理論についても、沢山の本が書店にも並んでいると思います。

科学では証明できなかった世界が、科学で証明されたり。ここ10年で大きくな進化を遂げている、DNA鑑定。また、遺伝子診断も大きな成長を見せてますね。今海外では1万円ほどで正確な検査をする組織も出てきているようですね。

23andMeはアメリカの遺伝子検査23andMeはアメリカの遺伝子検査でその輸入代行がされている形で販売されています。社長さんがGoogle創業者の妻というのは有名な話。

私が興味対象と、効果がある!と絶賛している、石。


まったく石には興味がなかった。


ランナー時代、お数珠の様になっている水晶のネックレスがはやっていた。私も速く走りたかったし、強くなりたかったし、マネして付けていたことがあった。数珠の様なブレスレットもね。


そうした時に、石酔い?だったのかな?クラクラして辛かったの。


それから、私には石は合わないって避けるようにしてきました。


高いお金出して、自分用のブレスレットを作っている人の気持ちもわからなかった。




私を、「石の処方箋」と言わせるまでになった理由。



患者さんが、「この石が私に効果的?」


って、持ってきて、聞いてくるから。ベストを尽くそう!という、私が取った方法。



「Oリング検査」これって、色々な分野で治療の検査や診断に使われている、検査方法。



「Oリング検査」をつかって、石のパワーを目で見えるようにした。

そのおかげで、

石が効果があること、そしてチャクラというものが本当に存在するかもしれない。


測れる基準となった(*^^*)


そして、確信がもてた。

では、石や鉱物は科学証明がなされているのか?

色々調べてみた。


世の中でダイヤモンドが工業製品でカットに使われていたり、レーザーポインターにはルビー、基盤など電気系統にはトルマリンが使われていたり、調べてみると、石の科学的根拠があることがわかりました。


そこから、石の可能性にふれて体への影響と効果を探求を始めました。


はじめは、こんな事発信してどうなのかな?


って、不安になりました。

そして、体のツボやエネルギーポイントに石を置くと、あら不思議!

体の中があったかくなったり、

筋肉がゴソゴソ動いたり、

体に力が入ったり、

体の痛みが解消されたり、

アキレス腱を切った痛みが解消さたり、


目を疑うぐらい色々反応があるんですよ!

科学はあといと知っていたけれど、学校教育で刷り込まれた根強い知識や概念がシフトしていった。




その感動、

そこから私の「石の処方箋」のはじまり、はじまり~!


そして、医学では想像も出来ない世界を「石の処方箋」で体験しました。
そこから、量子力学を取り入れた調整法を確信しまじめた。


それが、「遠隔身体調整」

一回の調整で、
歯並びが変わる、
足の重心軸が変わる、
股関節感覚、ひざ関節の感覚が変わる



いったい何が起きているのか、想像が出来ない世界。

そして、私は石も想像が出来ない世界でした。
与えられたものをまず信じてみること、そこから一歩踏み出したのが、


「遠隔身体調整」のはじまり、はじまり~!
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