自立神経を理解することが健康につながる 疲労 | 健康ブログ

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いつもありがとうございます。山びこ 平井です(^^♪

 

https://www.youtube.com/watch?v=TzOVlu1EBq4

 

なんとなく ボーっとしてしまう

なんとなく 疲れる

なんとなく 身体がだるい 重たい

 

普段はなんて事ないけど やるべき事がめんどうに

感じてしまう。

 

 

 

そんな時もありますよね!!

 

 

そんなふうに 感じる時はどのような対処法をしていましたでしょうか?

休む

休憩する

早めに寝る

そのやるべき事をやらない

このくらいですかね

 

でも

なんとなくが

いつまでも続いたり

たまに現れたりすると

困りますよね?

 

そのなんとなく

 

 

 

 

実は

自立神経が乱れていると

そう感じやすくなるそうです。

 

 

身体がメッセージとしてそれを

不快感として 伝えてくれているのだと

思うのですが

 

私たちはこの メッセージ

あまり受け止めずにスルーしてしまっていたのかもしれません

実際そのような方も多いです。

 

その何となく 疲れ 不快感は

やる気とONとOFFの状態に関係していると言われております。

 

 

例えば

仕事から帰宅して帰って

ふう~疲れた~と 椅子やソファ~に座って 休憩したとします。

 

この時は副交感神経(リラックス)モードに傾いています。

 

そのリラックスモードから  やる気モードに移すには

結構パワーが必要ですよね!!

 

副交感神経(リラックス)→交感神経(活動モード)に

働かせるのは 気力が必要になってきます!!

 

 

もっと簡単に言うと

 

眠たい時に 何か急に 仕事をする

としたら

かなりの気力が必要になりそうではありませんか?

 

また

かなりのパワーを消費しそうです

 

人はがんばろう と思っている時に

がんばれないと 疲労感を感じやすいそうです。

 

ではどうすればいいの?

ってところですが

 

疲れていても やることが残っている時は

 

一休み するよりも 

逆に

【動く】方が

疲れを感じにくく

なると

言われております。

 

え~!!

 

って言われそうですが

 

逆に 動く!!

 

方が 疲労に関しては 良いのですね(^^♪

 

 

度合いにもよると思いますが

やることを先にやってしまって

後から しっかり休憩する方が

スッキリして

疲れもとれそうですよね(^^♪

 

次回も自立神経シリーズをお伝えして参ります。

 

いつもいっしょうけんめいなあなたへ

休む前にやることを やると疲れがとれる

今日も感謝です(^^♪