健康情報新聞 編集長のつぶやき
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遂に公開、難病を治すセミナー開催!

お待たせしました!

 健康情報新聞 編集長の上部一馬が精魂込めて、おくるセミナーを平成19年7・29日午後一時から開催します。

 「ここまで来た統合医療ー大切な命を失わないために」がタイトル。会場は、渋谷駅南改札を出て、歩いて3分の伊藤塾5号館。ここはあの茶髪弁護士の橋下某も卒業した有名司法塾。

 演者は、「抗ガン剤で殺される」のショキングな本を書いた、目下、一番活躍しているジャーナリスト船瀬俊介氏、それからアトピー、子宮筋腫、子宮がんの原因は経皮毒!を暴いた山下玲夜氏、末期ガンを全国から集め、治療している細井皮膚科クリニックの細井陸敬医師、ノーベル賞候補で、砂漠緑化の世界的権威の玉川大学大学院の大友俊允教授の四人。

 この人たちが、ガンやアトピー、リウマチ、喘息、糖尿病などの原因を暴き、その対策を公開するよ!全国的な医師二人がその療法を公開します。

 是非、ご参加を!info@inter-dra.comまで連絡下さった方に詳細をお知らせします。楽しい二次会もありますよ。


難病が簡単に治せる時代がやって来た!

凄いタイトル!自分でいうのも変だけど、本当にこんな時代がやってきた。病気で悩んでいる人は全く信じられないと思うけど、最近、立て続けに凄い情報を入手した。私の本業は、代替医療を拾い、世の中に紹介すること!もう20年以上、健康関連業界にいるのだから、私を知っている人は、結構件多いのですよ。

 私の名前は、上部一馬です。ちょっと検索してみてください。連絡下さった方には、私が作っている新聞を無償でお送りします。

 このニュースは、ちょっとまってね。近日中に明らかにします。乞う、ご期待!


『硫黄島からの手紙』が大人気?

『硫黄島からの手紙』が街中で話題だ。本屋に立ち寄れば、栗林忠道中将の関する本が一杯。

ちょうど、12月7日、太平洋戦争開始時期にあわせて、あの名優「夕陽のガンマン」、クリントイースウッドが撮った作品だ。

 絶望的な戦いを余儀なくされる中、玉砕を禁じ、最後の最後まで唯ひたすら闘うことを命じた指揮官を渡辺謙が演じている。この渡辺謙は、いい漢だね。クリントイースウッドもその存在感に魅せられたという。思い出すのは、NHKの大河ドラマ「伊達政宗」だったね。

 さて、この話が健康とどう関係があるのか!これを健康に結びつけるのが、駄文家の力量というもの。この映画を実は、まだ見ていない。どうもクリントさんは、『父親たちの星条旗』との二部作で、前線で戦い、国家の英雄に祭り上げられた人々と、無謀の中で、死んでゆかねばならなかった日本人を描きたかったらしい。

 アメリカといえば、保安官を気取るブッシュが、莫大の戦費を使い、中東に進出、第二のベトナム化をつくった。一般市民は、これにNOを突きつけた!さすがはアメリカ。まだ、民主主義は死んでいない。

 この映画上映で危惧するのは、軍国主義を鼓舞し、ひたすら愛国心がどうのこうのという、輩の跋扈だ。どこかの総理大臣は、「美しい国 日本」とか言い出し、教育改革しようとしている。

 この「美しい国 日本」のコピーは、統一教会の完全パクリだよ。このオトコが何をしようするのか、監視してないと、あの夕張市みたいなことになってしまうヨ。

 今、700兆円の大負債を抱え、日本は借金まみれ。孫の代まで、借金づけにされている!

教育改革うんぬんよりも、金の無駄遣いを早急に止めさせるべきだ。国家財政の中の32兆円を占める国民医療費。これも大変!かかり過ぎ。この中で無駄に使われているのは、薬剤費だ。

 病院は、国民を薬漬けにし、保険点数を稼ぐ医療に邁進。しかも薬は半分も捨てられている!

 現代医療の対症療法は、素晴らしいが、現代病はまったく無力。何も治せていない。

現代病の増加の原因は、ただの食べ過ぎ。この食べ過ぎをやめ、朝食抜き、断食すれば、たちまちメタボリック症候群解消間違いなし!あの硫黄島で、食料も水もない極限状況下で戦った兵士のことを考えれば、『飽食日本』何て、罰があたるというものだ。どうだね、これで辻褄があったではないか。流石は三文文士!(自画自賛してしまった(*^o^*))