最近よくきくファイトケミカルス

色の濃いものにたくさん含まれているというアレです!!


ポリフェノールもファイトケミカルスの中の一つなんですよ合格


ファイトケミカルスとは植物に含まれる色素のことを主に言います。

でもこれ他の栄養素と違ってとらないからといって、体に影響を及ぼす物ではないのです。


ならなぜ必要なのか・・・はてなマーク


わかりやすく言うと色素は白血球の食べ物なんです。

白血球が元気なら体に害を与える菌に対しても攻撃ができるので免疫が強くなるということ。


そのほかにも体の中に増えすぎた活性酸素を吸着してくれて、体を攻撃しないようにしてくれるという役目もアップ


だから色の濃いものは体にいいということなのです。


ただし、サプリメントなどでとる場合はファイトケミカルスと書いていればなんでも・・・とならないように

安全性と信頼性をよく確かめることが一番大切ですよね。


一番は食べ物からとることだと思っていますが・・・。

今日、4/19のニュースで取り上げられていた肝臓がんの話題。

国立がんセンターの研究チームが肝臓がん細胞のゲノムを解読したというのです・・・?


ゲノムっていったい何?って感じですよね汗


ちょっと調べてみました。

ゲノムとは遺伝子とかDNAのことをいうらしいです。


じゃぁ今回の発見は何がすごいのか。


ある肝臓がんの細胞を詳しく調べたところ、がんを抑えるはずの遺伝子などに変異が見られたのです。

もしその遺伝子の変異が肝臓がんの原因のひとつだとするならば、原因がわかれば治療ができる。


つまり・・・治療の糸口になる大発見ということなのです。


本当に最初の一歩なのでしょうけれど、日進月歩の医学を思えば期待も高まりますよね。


いつまでもがん治療=手術はいかないということです。


あなたのがん保険は手術がメインにはなっていませんか?

ぜひご確認してみてください。

アフラックといえばがん保険という印象が強いのではないでしょうか?

事実、新発売のデイズというがん保険もこの先のがん治療を見据えた設計になっている商品です。


でも実は隠れたすご腕、優秀な商品があるのです。


そのひとつがWAYS(ウェイズ)


ベースは死亡保障なので亡くなったら契約の保険金が支払われるというものです。

普通の死亡保障と違うのは途中で自分の生活に合わせて保障内容の変更ができるということ。


たとえば200万円の死亡保障の場合で60歳まで保険料を支払う契約にしたとします。

そして60才で保障内容を検討、確認することにしました。


60歳のときにあなたが持病を持っていて医療保険をより手厚くしたいと思ったら医療保障コースを選べます。

持病があればその年齢で医療保険に加入するのは難しいまたは高額になりますが

WAYSなら無条件に医療保障に変更して入院給付金などを増やすことができるのです。


あるいは介護の不安があるのなら介護年金コースにもできますし

元気だけど年金が心配なら年金コースを選ぶこともできます。


もちろん終身で死亡保障として残すこともできるのです。


鍵になるのは年金コースの戻り率!


介護年金コースでも年金コースでも受け取れる総額は支払った保険料の110%以上


銀行の定期預金などで10%の利回りをつけるために何年必要だと思いますか?

利回りのよい銀行で年利0.1%だとしても100年かかります。


つまり保障としても安心だし、資産運用として考えても本当に優秀な商品なのです。


まずは試算表をご覧になってみませんか?

ぜひお問合せください。