ChatGPT先生に我が家の家計診断をしてもらいました。
4月の家計簿実績を実際は4月は45万の予算だったけど
予算50万にして診断してもらいました。
 
 
分類 割合(目あ安) 実績 評価・コメント
住居費 25%以下 13.2% ◎ とても健全
教育費
(習い事+学校費)
10〜15% 14.0% ◯ 高めだが妥当、高校・中学の時期なら普通
保険料 5〜10% 4.6% ◯ 控えめで合理的
食費(食+外食) 10〜15% 18.4% △ やや高め、見直し余地あり
通信費 3〜5% 2.8% ◎ コンパクトに抑えられている
車関連費
(ガソリン+車費)
5〜10% 6.2% ◯ 妥当
貯金・積立 20%目標 14.7% △ 惜しいが悪くない、ボーナス貯金で補強を

 

 

痛いところズバっと突いてきます。

FPの職がAIにとって代わる日もそう遠くない気がする。。。

 

💡 良い点

  • 住居費が安い:月6.6万円は非常に健全。住宅ローンが生活を圧迫していないのは大きな強みです。

  • 保険・通信費が抑えめ:よくコントロールできています。


⚠ 気になる点・改善ポイント

  1. 食費が高め(76,900円+外食15,300円)
     → 合計で92,200円(18.4%)はやや多め。特に外食費が高めなので、月1〜2回に絞るだけでも削減可能です。
     → 目安は8万円以内

  2. 積立・貯金がやや少なめ(14.7%)
     → 教育費のピークや老後資金を考えると、理想は**20%**前後。ボーナスがある場合は、全額貯金または教育・老後資金に充てると安心です。

  3. 小遣い35,300円
     → 高校生のこづかいが含まれていない場合はやや多め(夫婦2人分で月2.5万円程度が平均的)。
     → 話し合いで「自己管理できる額に調整する」ことも可能です。

  4. ガソリン代が高い(29,400円)
     → 通勤距離などの事情があるかもしれませんが、使用頻度を見直すと節約効果が期待できます。

 

 

外食

外食高めなのは、ハイ、その通りです。
 
知らんぷり休日、ご飯作るのめんどくさ
    
 (悪魔の囁き)
平日仕事で疲れてるよね。
休日くらいゆっくりしたいよね。 楽、したいよね。
男子2人の腹を満たすだけ作るの大変だよね。
ご飯食べに行く?
 
 
この囁きに負ける事、多々あり。
 
 

 

小遣い

ChatGPT様それは無理です。

昼食代込みで、夫婦2人で月2.5万円は無理です。
高校生の子の弁当作っているなら大人もお弁当持って行けって?
1人分でも大変な弁当を3人分とかゲローそれだけは、ご勘弁を。
 

 

貯金

月収に対して貯金少な目なのも、自覚あり。

貯金といっても、1年以内に使う税金などの積立分含んでいるので
実際の貯金ではないですもの。
 

 

ガソリン代

図星すぎて、返す言葉もございません。

車が無いと生活できない地方住まいなので

こればかりは政府の定額減税廃止のお力がないと…。