老後資産一億円!


・・・なんて壮大な目標はたてません真顔


身近で相続トラブルにより親戚仲(兄弟仲)が破綻した例をみてるから。


残すなら相続税がかからない程度にします。


義父母をみてると

70歳過ぎたら足腰になんらかの痛みがでてきます。

歩くと足が痛いので行動範囲が狭まって

派手やかな事なんかにお金使わなくなります。

というか使えない、使う場所に出向けない。


食も細くなって、若い時みたいに多く食べれないし、食費もかからなくなります真顔


介助がないと自分ひとりじゃ出かけることもできないし、老後は若い時には想像できないくらいに動けなくなるもんです不安


老後に支障をきたさないように、適度に運動して筋力維持したり、健康診断しっかり受けて病気を未然に防いだり、

そういう事が大事なフェーズに入ってきました凝視


ワタシの場合、何もしてないと家から出ないし動かないし、筋力低下でサルコペニアからのフレイルリスクが高いので、できるだけ社会と接点をもつよう仕事続けます。


そしてできるだけ長く働き、恵まれたサラリーマンの健康保険制度を最大限活用し、老後に備えます。


娯楽にお金使えるのも健康あってこそ物申す


自分が75歳になるころには、金融資産ある個人からは、税金と保険料でガッツリお国に徴収される事は間違いないので、出口戦略も考えつつ、老後資産を貯めてきたいです。