ライジングスターズ結果 | Journey to dunking

Journey to dunking

171cmがダンクを目指すブログ。
主に筋トレや食事、そして趣味のNBAについて書いていきます。

セレブリティゲームも終盤だけ見られました。
久しぶりにマグレディとビラップスのプレイが見られて嬉しかったです。

ライジングスターズチャレンジはUSAが157-154でワールドを下し、USAのザックラヴィーンがMVPを受賞しました。
USAで目立っていたのは、ラヴィーンとクラークソン。あと、ベンチ出場のブッカーとラッセルもかな。
ワールドではウィギンス、ポルジンギス、ムディエイが活躍。
また、試合終了間際にはパーカーがポルジンギスの上からダンクを決めました。
彼はデイリーハイライトでもたまに見かけますが、非常に能力は高いと思います。
注目のドラ1タウンズですが、チームメイトのウィギンスとラヴィーンが大活躍の一方で、彼はアウトサイドのシュートがイマイチ決まらず18得点でした。
それでもウルブズ3兄弟で77得点は凄い。
{7DDCCA53-5AA0-4A94-B236-1EFD76958231:01}