あ-!いそがしい ><


参考 写真 をお客様へ急いでメールしなきゃ!


うんしょ っと、 出けた。 えい!送信っと。



ほー。間に合ったw



お、さっそく。 取引先の部長から メールの返信だw



「けんじさん。いつもお世話になります。迅速な対応、誠にありがとうございます。」


(いえいえ、そんな~。あわただしく送っただけですから~)


『これは希望通りの 国産では無い と思われますい、当社の希望する 商品 と 相違 があるようです。

 お手数ですが、もう一度、再考して頂き、送って頂けますでしょうか。

 ちなみに、これは、どうのように 加熱して良いか分りません。

 月曜の午前中忙しい中、このような パンチのきいたメール 心がほぐれました。

 ありがとうございます。』



え~。希望通り、国産のロースト品 を送ったじゃ~ん。


加熱方法が、分らないだって~。 素人者じゃ あるまいし><


まあ、お礼もされてるし、許しちゃうか~。 いつも、暖かくしてくれてるしね~。


ちなみに 添付されてた 写真 こんなんでした。













kenkenken101さんのブログ

すぃーーー。


ヴァ! 今日、壁紙 変えた時に 会社PCに 取り込んだ お気にの写真じゃない!



確かに国産じゃないこも・・。  っていうか、 食べちゃだめ ><




とりま、送りなおそっと いつも 皆な 良く許してくれるよな~。


ありがたいな~。 感謝感謝 の 一日でした。   おわりw

なんだか、毎日いろりろ あるな~


南関東も雪、積もりましたね~。ベランダから、見ると、路地に 2センチほど 積もってました。

交通の乱れは、さておき、雪はすきですねw


てなわけで、今日もこんな事がありました。(あっちまったのは 昨日ですがw)



昨日、天気が良く ポカポカ な感じの中、洗濯したものを干しながら、


「ほげー」 と


綿棒で 耳のお掃除 もしておりました。(一緒にするな!と つっ込まれ そうですが・・w)



でね。


お洗濯を干し終えて、綿棒の 様子 を うかがう事に・・・。




あれ? ただの 棒 になってる??



おや?あたらな イリュージョン ?



先っちょ は、どこかいな?


下を見ても、落ちてなく・・。


まわりを キョロキョロ しましたが、


空を見上げてもみましたが、見つかりません。。




汗・・><



そういえば、 今日はなんて、静かな日なのだろ~。。。。



もう一度、  空を見上げて・・。 


目を閉じて・・  片耳を押えてみると・・。



あらま、音が聞こえ にくいわ。。




あらー。先っちょ、 そこに いらしたのね・・・。




さて、どうした物かと・・。部屋にもどり、紅茶を一杯飲んだあと。



ガサゴソ と ピンセット を探すことに しました。



あったー!






ラジオペンチ !!




これで、いけるかな~。。 


よいしょ、うんしょ。 難しいなー。





無理でした ><


自体は、悪化。 



さらに 先っちょ は 引きこもり 体勢 を 整えました><




まあ、しょうがない と そのまま 放置し。


自前の 耳栓 をしながら、 モンスターハンター3 をしておりました。


(仲間には、内緒ですw  きっと、いじられる )




それで、今日。


朝、会社へ 不慮の事故 について、連絡し、出社 を遅らせてもらうことに。


そして 部屋の近くの 耳鼻科へ トコとトコ と。



とりま、すぐに順番がきたので、治療室へ


「今日は どうしました~。」


(へー、初対面でも、こう言うんだ。)と 関係ない事を考えつつ。



「綿棒が、耳に 詰まってしまったようです」



「ほー。全部入りましたー。すごいですねー」


(そんな、訳は なかろ !。それならば、血 を流して 気を失っているわいな!)


「冗談ですよー。綿ですね。 分ってますよー」


(うーん><。まともに うけてしまった・・。ちくしょー やられた)



「ちょっと、見ますね~。。あらー。綿棒の先っちょ みたいのが 詰まってますね~」


(うん。たしか、30秒前に そう言ったよね。日本語で)



「どうして、こんな 奥に 入ったのですか~?」



事情を説明したあと、数秒 経過・・。



「あははは。無茶、無茶。ラジオペンチ なんて無理~!!」


「あーお腹痛い。 最近の 安いロボット でも それじゃ なおらんよ~」


(ああ、そうだろうよ。 鏡で ラジオペンチ が 頭 から 水平 に 入っている 図柄 変だと思ったさ)



とりま、1分 で完治w


「もう、治療に ペンチ 使っちゃだめだよ~」



「はーい」 


(金づち や 木工ボンド なら、いいのかな・・。)




病院をでて、 午前中に お見積 を提示しに行く予定だった 


お客様 へ 時間をちょっとだけ 遅らせて欲しいと連絡を入れました。



「おはよう! けんじ君。 この間の 見積り ねー。」 


「え?遅れるの? 病院? ケガ したの?」   



「いえ。もう、完治した のですが・・。」


とりあえず、簡単に 今までの事を・・・。





「ナイス!。あははは。 たのしー。 おバカ だねー あはははは」


(もしもし、事務所で そんな 高笑い していいの?あなたの会社は?)


「で、大丈夫なんだよね。」



「はい。痛みもありません。」



「で、なにで 採ろうと したんだっけ、もう一度言ってくれる?」


「え?」




「ラっ ラジオペンチ です・・」



「わぎゃ、」


(おいおい、大丈夫ですかー、笑い声変ですよ。 もう話すの やめますよー )




「言ってくれれば、私が 採ってあげたのにー」


(無理><)




「やっぱ、だめだ、 うずうず して さらに 奥に 刺して しまいそー」


(でしょ。)  




とりま、 午後に 時間を 変更して頂き お仕事してきました。 ヨカッタ。ヨカッタ。



先方で お茶を出してくれた OLさん が 帰りに  こちらの顔 を チラ見 して




「プッ!」



あ!。ひろめ られた・・。

ただいまで~す。

皆さん、今日もお疲れ様でした~w


今日といえば、今日もこんなことをやっちまいました。

(正確には、かまされたのですがね)



いつものように、お客様の所へヒョコヒョコと提案書を持っていく準備をしていると。


「リリリーン」「リリリーン」  (あ、呼出を黒電話の音にしてるのね)



「けんじ君、ごめーん。前の打合せが長引きそうだから、約束の時間を 11時半 に変えてくれるー?」


「あい!。いいですよ。提案書を見てもらうだけだから、30分もあれば説明できます。」



とりま、11時半前には、お客様の会社へ行きました。


受付をすませ、ストン と腰を下ろし、外を眺めて 「暖かく いい天気やねー」 と ほーけていると。



「けんじ君、ごめんごめん。もうちょっと待っててくれる。そこの給湯室は、飲み放題だからね!」


【オイオイ、いくらなんでも、お客様の所で お腹 カポン カポン になるまで飲むヤツいないよ。

しかも、セルフでしょ。。すでに2杯目で、OLさんに不審者ぽく見られてるんだから・・。】




結局、だいぶ待たされて・・・。


「ごめん。ごめん。えっと、今日は なんだっけ。」




【ムム!電話で提案書を見て欲しいって、いったろうに】


待たされた事もあり。イヤミのスパイスを軽く、ふりふり としたくなり・・。


「いやべつに、一緒にお昼でも食べさせて頂こうかと思いまして~」



「ふ~ん。そうなんだ、そうやって、お客さんに いじわる言うんだ。。」



あ!!。ヤバイ。。


お客様の中で。なにかの、スイッチ が入ったような気がする・・・。




「けんじ君、もう、ちょっと待っててーーー」


あーーー。ヤバイ。確定だーー。 なんかされる。。。。。。



すぐに戻って来ましたが、その手には、しっかりと お弁当 が・・・。


しかも、同時に 「キーンコーン、カァーンコーン」 とお昼休みを告げるチャイムが・・。


あぁ、 遠巻きに OLさん達が こちらの様子を うかがっている。




「あ!オーイ。 ここ、いいよー。私達も お昼にするとこだから~」




ええ!!ーー (--)。




「どーもー。おじゃましまーす。もうちょっと、つめてもらえますか~」


わいわい。ガヤガヤ




るるる。。  でも、負けないもん。




「あの、これが、今回の提案書なのですが・・。」




「ふんふん。へー。なるどどねー。良くできてるねー」




「で、どう思う?」



「る?」 「なにがですか??」



「なにがって、きまってるじゃん」



「この、お弁当、これで 498円 だったんだ。けしからん よねー」 

「けんじ君も、そう思うでしょ」





【うん。でもね、 けらけら笑ってる。貴方のほうが けしからん と私は思うよ】 




あぁぁ。完璧に あそばれている・・。




同席している。OLさんの一人で同情したのか・・。




「お昼休み中も、お仕事大変ですね。」




「あ、いいえ。いつもの事ですから。」





「そうですか。。じゃ。これ、少し食べますか? 私の味付け。薄く口だから、お口に合うかどうか。」




え?そうくるの??   じゃ、食べますか  が来るの ここで?


仕事中に 手掴み で 野菜炒め を ですか?


心配するところ、味付け じゃないと思いますよ・・。





「あれー。けんじ君。せっかくの ご好意を頂かないの?」



「そんな。冷たい人の提案書なんで読めないなーー」




「あ、はい。いただきます。」 「いやーすごく 美味しいですねー」




「良かった。 お昼もお仕事じゃ、 お腹減っちゃうじゃ、ないかと、思って。」


【お心使い。ありがとうございます。。大変うれしいです。><】

【大変うれしい、のですか・・】



出来れば、目の前で けらけら 笑っている。 ドSな悪魔 を退治して頂けないでしょうか。 




ああ。疲れた。。






どんな、罰ゲーム なんですか?。 これは?