2026年9月10日(木曜日) 77歳になった
子供たちが「記念に何処か行こうか」 雨の予報だったが 11時淡路は晴れ
橋の下 よく釣りに来た 開通したすぐ後 釣り荒れていない時期 大きなメバルが連れた
72㎝の鯛もここで釣った 今日もタチウオだろう 船が出ていただろう
大学生のグループらしい青年が 「撮りましょうか」
長女が調べていた 「海鮮丼」
やはり 食べ過ぎ 美味しかったご馳走さん
お約束 淡路と言えばここ 雨模様の平日だのに 相変わらず人が多い
試食と無料のコーヒ ついつい お土産カート一杯になった
国道沿いに「近本」兄弟の店らしい
ここは初めて来た 「鳴門大橋」を下に見る
玉ねぎと一緒に
「大鳴門橋」昔この橋の下を 右から左に 船で横切った
「沼島」へ 鱧を食べに行ったとき
渦潮に 船ごと持ち上げられた いやな記憶が蘇ってきた
「福良」 うずしお発着場 雨がよく降っていたけど お客さんは多かった
おもしろい 足湯が渦巻いていた
渋滞を逃れるために アウトレットへ
店しまい いい買い物ができた(買ってもらった)
次女んとこへ着いたら 子供たち 孫たちからサプライズ
「喜寿けば もう 77歳」 上手い語呂合わせ
大漁旗 みたいな
四人の孫たちと過去に撮った写真で デジタル時計
婿殿から ゴルフにはこれ
それぞれ考えてくれて 喜寿のプレゼント 長生きせねば
ゴルフ ピンポン 麻雀 釣りはもうダメかな
家族 友だちに恵まれ 元気に毎日 ダラダラと生活したいものだ
3週間ごとの 抗がん剤治療も 15回を終え 副作用もなく
数字も安定 現状維持 薬も真面目に飲みます
このまま フェアウエーをゆっくり歩かせてく下さい。
































































