キラキラネーム | デザイナー手配の革小物

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知らなかったのだが、、、、


マンガの主人公の名前や難読な今風の名前を

キラキラネームと呼ぶらしいです


そんな名前を目にするにつけ親の知性に疑問を

思っていました。

日本人どうしちゃったんだってね 笑


もちろん名前はその時代時代で流行があり

変わってきている事はわかるが、、、、


しかしこのキラキラネーム どうやらに日本だけじゃないらしい


さらに日本の古い時代にもこういうのあったらしい!


以下記事R25より


江戸時代

たとえば“稽古”という名前。江戸時代でも現代と同じく“ケイコ”と読みました。

ところが、本居宣長の記録には、“トホフル”と読み仮名が振ってあるのです。

こんな名前自体も珍しいのですが、読み方もかなり珍しいですよね。」

他には“馴公”で“ナレキ”と読ませたり、“政要”で“マサトシ”

と読ませたりする名前もあったようです


平安時代に、藤原明子という女性がいました。

現代の感覚なら一般の方は、“明子”は“アキコ”と読むでしょう。

研究者のあいだでは、便宜上“メイシ”と呼んでいました。

ところがこの女性、“アキラケイコ”と読むことが分かったのです。

読み方を証明する文献が見つかって、

今では“アキラケイコ”と人名辞典にも記載されています


だそうです、、、、、、伝統か?!