スマホに届いた電気代の請求メール

思わず二度見しちゃいました!

 

 

 

2026年4月、ついに再エネ賦課金(※1)が

 

「1kWhあたり3.49円」へと跳ね上がり

いよいよ4円の大台が目の前に迫ってきたんです。

 

 

「たった数円の差でしょ?」なんて、侮っちゃいけません。

 

 

去年までは1.4円だったこの単価が

一気に2.5倍近くになったということ。

 

月400kWhくらい使う標準的なお家なら

 

何もしなくても毎月の電気代が800円以上

 

年間では万円も「強制的な上乗せ」で消えていく計算です。

 

 

 

 

 

 

 

 

追い打ちをかけるように

2026年4月から

子ども・子育て支援金(※2)の徴収もスタート!

 

 

これ、当初は「数百円程度」なんて言われていましたが

実際には年収や加入している保険によっては

 

月額1,000円、年間にすれば万円を超える負担

なる人も珍しくありません。

 

 

しかも、2028年度に向けて段階的に

どんどん引き上げられることが決まっているんです。

 

 

「実質的な増税」とも言われていて

気づかないうちにじわじわとお財布を圧迫してくる仕組みなんです。

 

 

 

電気代で1万円、支援金で1万円……。

 

自分ではどうにもできないところで

 

年間数万円単位のお金が「勝手に」削り取られていく。

 

 

 

そんなやりきれない感覚に

モヤモヤしますよね……。

 

 

とはいえ、この「勝手に引かれるお金」に

ただため息をつくのはもったいない!

 

 

ちょっと視点を変えるだけで

今のピンチを将来の「安心」に変える方法も

ちゃんとありますよウインク

 

 

「結局、何から手をつければいいの?」という方へ

 

生活の基盤を整えながら教育費、老後資金をつくる方法を

堅実投資ライフ 【小原なお美 公式LINE】でもお伝えしています。

🔻

 

 

 

例えば、今回グンと上がっちゃった「電気代」の見直し

 

夜遅くに洗濯機や食洗機を回すことが多いお家なら

 

夜の電気代が安くなるプランに切り替えるだけで

 

無理な節約をしなくても

 

月々5,000円くらい浮いちゃうことはよくあるんです。

 

 

この、生活の質を変えずに生み出した「5,000円」

 

 

 

これをただの節約するだけや

銀行の定期預金などに眠らせておくのは本当にもったいない!

 

 

 

新NISAを使って

 

「世界中の元気な企業」にお金を置いておく場所(全世界株式など)の

 

投資信託にそっと移してあげてほしいんです。

 

 

 

世界経済の成長

 年利5%くらい を味方につければ

 

 

20年後、いよいよ現役を引退して

「さあ、自分の時間を楽しむぞ!」っていう頃のあなたには

 

 

投資信託でコツコツ積み立てた

 

5,000円×12ヶ月×20年=120万円

 

成長して205万円くらいのギフトになって届いているはず。

 

 

 

ニュースの「値上げ」や「負担増」っていう言葉に

ビクビクする側から、世界の成長をしっかり受け取る側へ。

 

 

節約するだけから

ほんの少し「お金の置き場」を変えて

 

投資・資産運用するだけで

 

将来への不安もガラッと変わるはずですよ。

 

 

20年後のあなたが、

 

「あの時、資産形成を始めて本当によかった!」

って心から笑っている。

 

そんな未来、今この瞬間から選んじゃいましょう。

 

 

 

まずは今夜、キッチンで一息ついたときにでも、

スマホで今の電気代のプランをチェックしてみてください。

 

 

そこには、未来のあなたを救ってくれる「お宝」が、必ず隠れていますよ。

 

 

 

【楽天お得情報】

お買い得な海の幸

 

 

 

 

 

 

※1)再エネ賦課金:

再生可能エネルギーを広めるために、

電気を使う人全員が払っているお金。

2023年度の1.4円から、2026年4月一気に3.49円に。

使う量に比例して増えるので、

家族が多い家庭ほどダメージは深刻です。

 

 

(※2)子ども・子育て支援金:

少子化対策の財源として、

医療保険料(健康保険など)に上乗せされる負担。

 

15歳~64歳の全員が対象です。

年収500~600万円世帯だと

最終的には月1,000円前後の負担になると試算されており、

「隠れた増税」とも言われています。