三男の7歳の(取ってつけた)誕生会。当日は私はいつもどおり、仕事で遅かろうと、
話は逸れてしまったが、息子たちが、
出先のモールでアイスクリームで祝福。
こんなスタイルでも、
こんなスタイルでも、
心から喜んでくれている息子たちに感謝
(いや、本当はどうかは分からないところだが・・)。
パパも仕事で戦っている。日々の労働の緊張、
パパも仕事で戦っている。日々の労働の緊張、
ストレス、疲弊、またやり切った後の達成感・・。
でも多くの人たちとの関わりの中で、
でも多くの人たちとの関わりの中で、
自分に与えられた務めに立ち向かえていることに、
心から、日々、感謝している。
私のいるのは医療業界。
心から、日々、感謝している。
私のいるのは医療業界。
医療業界は、実際のところ、
多くの献身的な従務者の働きによって支えられている。
一人ひとりの働きが天に宝を積むものであるとすれば、
これほど報いの多い世界も少ないだろうと思う。
ただし、医療業界のトップの医者の方々は、
ただし、医療業界のトップの医者の方々は、
この世の報いが大きいので、
天の報いは少ないだろうなと感じることは結構ある。
それに対して看護の世界は、
あまりにもこの世の報いが少ないとやはり感じる・・。
看護の世界は、本当に献身によって支えられている・・。
話は逸れてしまったが、息子たちが、
私の仕事に理解してくれていることに感謝しないといけない、
そう思わされた今年の三男の誕生祝いでした。
