2026年5月23日0830時 自転車発 焼き立てパンオショコラを買うつもりが通り過ぎ
中山峠をペダル踏み踏み山越えて下る、古い町並みを縫って福良八幡神社に到る。
階段上り鳥居を過ぎて拝殿。
右手に護国神社、明治天皇御製の歌、
限りなき世にのこさんと 国のため
たふれし人の 名をぞとどむる
ご祭神 三百五十四柱の英霊
由緒
当社は文久三年王政維新の魁たる大和義挙(天誅組の変)に加わった
天誅組志士 福良元吉を始め西南の役から大東亜戦争までの多くの戦いで
護国の為に倒れられた三百五十四柱の英霊を、ご祭神として創建された。
福良遺族会を主とし毎年五月に祭礼が行われる。
例祭 五月十八日
帰路上り坂も自転車降りづに峠超え下りてブーランジェリー立ち寄り。
帰宅幼馴染とコーヒーとパンオショコラで歓談。