久しぶりに更新します。


過去の記事を振り返ってみて、これは書いておこうかなと思ったことを書きます。


アジョワン

 まだまだ試行錯誤中のようです。一時期、ものすごい種類のメニューがあったのですが、また原点回帰といいますか、だいぶ整理されました。やはり、カレー中心のようです。ただ、カレーの出し方が変わり、カレーが土鍋から皿に、ご飯の皿にサラダが付くようになりました。

 その方向はどうでしょうか・・・


セゾニエ

 忙しい時が続いてしばらく行っていなかったのですが、今日のお昼に行ってきました。で、お店でサンドイッチのセットとロールキャベツをいただいたのですが、このロールキャベツが絶品。お店の中で食べるときに温めてもらったのですが、アツアツで、また、スープがよくしみていて、肉厚で、ここまでうまいと思ったロールキャベツは初めてです。家族がきたときに食べさせてみたいです。


英語など

 かなり心が折れていた時期がありました。4月以降、継続してしっかりと学習できたとはとても言えないです。

ただ一つ、これはよかったとおもうのは、ipodのpodcastをとりいれたことでしょうか。CNNなどのニュースが無料でほぼ毎日配信されてくるので、リスニング教材に悩むことはなさそうです。なんとか立て直したいのですが。




こんばんは。


高速道路無料化が話題になっています。

これまで自分なりに疑問に思っていたことを書いてみたいと思います。

じっくり調べるととても面白いのではないかと思いますが、問題意識だけ書いてみたいと思います。


しっかりとした裏付けがあるわけではないので、もしかしたらこういう問題があるのでは、という程度の話ですが。



高速道路無料化のメリットとして、一般道の渋滞が減って、走行時間短縮、燃料費減少、交通事故減少が挙げられることがあります。


さて、


走行時間短縮効果ってどの程度あてにできるものなのでしょうか?



道路建設での費用対効果分析では、


産経のHPの2008.11.22の記事を引用しますと、国交省が費用対効果分析の方法を見直すという記事なのですが、


引用はじめ


当該道路の整備で目的地への到着時間がどれだけ短縮されるかを試算、通行する人がその時間分だけ仕事ができ価値を生み出すとみなして金額を算出する「走行時間短縮効果」を見直し、現在は5人以上の事業所で働く約4450万人の平均時給(約2800円)で計算しているが、今後は賃金の低いフリーターらも加えた平均時給とし、効果の金額を抑える。


引用おわり


とされています。


1人につき、1時間時間短縮ができればそれは2,800円の効果があることのようです。

まあ、1時間分時間が浮けばいろいろなことができそうですから、まあそういう話かなとも思います。


しかし、この時間の短縮が30分だったら?あるいは10分だったら?まさか5分だったら?

単純な計算なら

 30分なら1,400円、10分なら約470円、5分なら約230円といったことになるでしょうか。


ここでひっかかるのは、


5分や10分時間が浮いたところで、何ができるのか?


です。

5分、10分でそれだけのお金が稼げるのでしょうか?

疑問です。


また、車に乗っている人はみんな働いている人(付加価値を生み出している人)でしょうか?

疑問です。


一般道の交通渋滞が減少して、走行時間が短縮されるとしてもどれだけの時間短縮になるのでしょうか?

1時間かかるところが30分で済むことになるのでしょうか?

5分、10分しか短縮されないケースも多々あるのではないでしょうか?


仮に1人230円でも1億人分となれば230億円。日本全国で、年間で、という形で積み上げていくと

相当の額になると思います。


積み上げたものを個別に見ていくとどうでしょうか?

本当に5分間の間に230円稼いでいるでしょうか?付加価値を生み出しているでしょうか?



時間を価値として考える場合は、閾値の設定が必要なのではないでしょうか。


つまり、たとえば20分なり30分なり基準を設けて、これを超えるケースだけを効果とすることが必要なのではないでしょうか?



高速道路の料金は現実のお金ですが、

無料化の経済効果は理論上のお金なのではないですか?


本当に無料化の効果があるとされた「国民」は効果に見合うだけの稼ぎが上がっているのでしょうか?


















おはようございます。

起きていられずに寝てしまい、先ほど目が覚めました。


さて、久しぶりに英語の話です。

次回のTOEIC(9月13日)を受験することにしまして、昨日からTOEIC用の学習を始めました。


前回自己最高を記録したものの、part2の結果が良くなかったことから、

今回はpart2を意識して学習したいところ。


で、リスニングの問題集(TOEICテスト990点即解リスニング)を始めました。

単語や言い回しがちょっと難しいと感じたことに加えて、


時制、態、単数又は複数、反語、といったことをしっかりと理解しなければならないこと、

「なんとなく意味がわかる」では通用しないことを再認識させられました。


仕事の忙しさにかまけて、英語学習がおろそかになっていましたが、再開します。