KEN爺の小言(KKGT) SINCE2006 

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「スクランブルエッグ」Webサイトのスタッフとして、北は北海道から、南は沖縄まで全国を駆け巡っているKEN爺が、日頃の取材や趣味活動を通じて思うところを綴っていく日記です。

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2015年7月13日発売「まっぷる ご当地アイドル」巻末座談会に「KEN爺」として


参加させていただきました。





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おはようございます。

予報通り、昨夜から首都圏は雪が降り続き、筆者の住む多摩地区は今も積雪が増えている状況です。

昨日は、佐野市で行われるライブイベントでは、キッチンカーでオナジミの「カフェジェラオカ」の敷地で開催されたミニライブに足を運んできました。今年初めての北関東現場です。

(JR、東武佐野駅からバス、車で約20分)

 

それでは、本ブログでもオナジミのユニットを紹介しましょう。

 

【みんくす】

 

 

 

 

 

【無所属☆ZERO】

2名欠席で2名での出演

 

 

 

 

 

 

【つきみそうドリィ】

1名欠席で4名での出演。

黄色担当の「陽彩(ひいろ)」さんは、3月15日でユニットを卒業します。

 

 

 

 

 

 

 

【クロワッサン】

 

 

 

 

 

 

さーやんさんはソロでも出演しました。

 

 

 

【YJCダンススタジオ】

「みんくす」の2名と「つきみそうドリィ」のゆいさんも出演。

 

 

 

 

 

 

 

【ロータスフェアリーズ】

 

 

 

 

 

【SANOブランドール】

 

 

ののかさんは2月22日に渋谷伝承ホールで開催される「アイドルベストシンガーコンテスト」に出場します。

 

 

 

 

 

今年初めての北関東現場、遅ればせながら、知り合い、演者とその親御さん、運営の方に「あけましておめでとうございます」と声をかけるなど和やかな雰囲気でライブは進行しました。

初めて足を運ぶ現場は、バス停から徒歩で6分程度の位置にあるとはいえ、本数は1日数本しかなく、当初は「みんくす」の出演途中に現場に到着する予定のところ、たまたま佐野駅前で地元の知り合いと遭遇、知り合いの車で現場まで送っていただきました。ありがとうございます。佐野市も昨日は雪予報が出ていたものの、ライブ中は全く降ることはなく、無事に自宅まで変えることが出来ました。ちなみに、今朝は佐野市もかなりの積雪を記録している模様です。

今回も使用したJR東日本の「休日お出かけパス」、佐野駅や足利駅、栃木駅がエリアに入っており、北関東日帰りでは毎回のように使用しているキップですが、3月の運賃改定後も200円ほど値上げするものの、キップ自体は残るようです。今後もこのようなライブが定期的に開催される限りは、コンスタントに足を運ぶことになりそうです。本年もよろしくお願いいたします。

 

 

2026年も2月に突入。

実は、2月1日もご当地アイドルの出演するイベントに足を運んだのですが、キッズダンス系のイベントで、キッズダンスのパフォーマンスが関係者以外撮影NGで、そのあおりで、ゲスト出演したご当地アイドルも撮影NGとなり、本ブログでUPすることができませんでした。

現在、地元の学校の生徒さんやダンススクールが出演するイベントは、パフォーマンスの撮影は関係者以外NGとしている例は多く、筆者もそうしたイベントに足を運んだ際は、まずは運営、代表と思わしき方に声をかけて、撮影、SNSへのUP掲載が可能かどうかを確認してからイベントに臨んでいる状況です。

今回は、終演後に、ご当地アイドルの運営さんからお詫びの言葉をいただき、次のイベントに顔をつなぐことが出来たこと、出演したキッズダンススクールからもう1つ、ご当地アイドル的なユニットを発掘、こちらも運営さんとお話できた点で、一定の収穫はあったかと思います。いずれにしても、次のイベントに期待することにいたしましょう。

 

さて、今週末は、今年初めての北関東日帰り。駅からは1日数本のコミュニティバスで行く場所(北関東ではありがちです)で、少々敷居は高いですが、出演者的には粒ぞろいですので、何事もなければ足を運びたいところです。

もちろん、ライブの模様はブログにUPできると思います。こうご期待のほどを。

 

なお、衆議院議員総選挙(2月8日投票日)に関しましては、昨日無事期日前投票を済ましております。

 

1月24日は、福岡・天神のライブイベントから地下鉄で博多駅に出て、特急「ソニック」で小倉駅に移動。青春学園(青SHUN学園)のライブイベントを見る(撮る)ため、小倉駅南口から徒歩12分東に向かった場所にあるショッピングモール「チャチャタウン小倉」に足を運んできました。

 

注:今回見た(撮った)ユニットは、正式名称は「青春学園」で、所属事務所のアイドルプロジェクト「青SHUN学園」のワンユニットという位置付けとなっております。したがって、名称は「青春学園(青SHUN学園)」と併記することいにいたしました。

 

こちらも、ライブの詳細を一気にUPしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

速報版でもコメントしたように、福岡ご当地アイドルシーンの一角を担った「青SHUN学園」(当初は「青春女子学園」の名前で活動を行っていました)のDNAを確実に受け継いでいるユニット、とにかく「青春女子学園」を筆頭にしたオリジナル曲(現ユニットは男性も2名所属しています)、「オーエーオー」のコールが聞けただけでも感動ものといってもいいでしょう。

メンバーは、個々に舞台や地元のテレビ番組で活動していますので、地元のメディアで観る機会もあるかと思います。もし今年「博多どんたく」に行く機会ができて、ユニットの出演もあるようでしたら優先して足を運んでみたいところです。

 

 

SEE YOU AGAIN!

 

昨日、日付が変わる前に九州から東京の自宅に戻ってきました。

1月24日に足を運んだ現場から、本日はまず、福岡・天神のライブハウスで開催された「天神娘」のライブの模様をお送りしましょう。

at ライブハウス福岡Galaxy Box(地下鉄天神駅から北へ徒歩5分)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チケットを取ったのはライブの3日前、さすがに整理番号は20番台で、撮影条件は厳しいものとなりましたが、内容は、ライブはもちろん、じゃんけん大会、生誕メンバーのソロパフォーマンス、そしてラストはお決まりのアンコールが飛びだすなど、楽しい時間を過ごすことができました。

もちろん、こうしたキッズ系のライブで頻繁に見かける知り合いには、遅ればせながら「今年もよろしくお願いします」とあいさつを交わしました。昨年の今頃は手首の骨折で遠征どころではありませんでしたので、リアルに「2026年最初の生存確認」の場だったように思います。

「天神娘」は、今回、2名が3月いっぱいでの卒業を発表するなど、ユニットとして大きな変化が訪れそうです。現時点では、結成時以外に途中加入したメンバーはいませんが、もしかしたら、新メンバー加入の可能性もあるかもしれません。元々、九州のキッズ系モデル事務所、ダンススクールから選抜されて結成されたユニットですから、候補生的存在が埋もれているとしてもおかしくはありません。現メンバーの動きとともに、九州で最も注目されるユニットの1つなのは間違いないでしょう。今後も要チェックしていきたい所存です。

 

 

SEE YOU AGAIN!

 

 

 

 

おはようございます。

昨日は、午前に福岡空港に到着、午後、福岡・天神と小倉の2現場をまわし、現在は、福岡市から少し離れた場所にあるホテルに滞在中です。

 

まずは、昨日足を運んだ2現場を速報版でお送りしましょう。

 

【天神娘】

at ライブハウス福岡Galaxy Box(地下鉄天神駅から北へ徒歩5分)

 

 

メンバー9名が出演。

 

 

 

昨日は、左から、双葉ひなのさん、澪誓(れいたん)さん、双葉ななみさんの生誕ライブでした。

(双葉ひなのさん、ななみさんは「双葉姉妹」としてファンにはオナジミです)

 

 

左から、明愛(めい)さん、生誕を迎えた澪誓さんは、3月いっぱいで天神娘を卒業、新ユニットで活動を開始することを発表しました。

 

天神娘のライブが終わってからは、博多駅に出て、特急「ソニック」で小倉に移動しました。

 

【青SHUN学園】

atチャチャタウン小倉(JR小倉駅南口徒歩12分)

 

 

「LinQ」「HR」などとともに、福岡ご当地アイドルシーンの一角を担った「青SHUN学園」。おそらくは、令和に入ってからは初めての観戦になりますが「青春女子学園」などのオリジナル曲、「オーエーオー」のコールは健在、客席も非常に盛り上がっていました。

 

ライブ終了後、物販の1分間撮影で2名をチョイス。

 

中井ゆづきさん

高1

 

 

咲良飛成さん

小6

 

 

どこか身近にいそうな小学生~高校生がアイドルとしてステージに立つ、まさに「青春」のコンセプトを受け継いでいると言ってもいいでしょう。

 

それぞれのライブの詳細は、後日改めてお送りします。

本日は、筆者初めての現場に足を運ぶ予定です。