KEN爺の小言(KKGT)

KEN爺の小言(KKGT)

「スクランブルエッグ」Webサイトのスタッフとして、北は北海道から、南は沖縄まで全国を駆け巡っているKEN爺が、日頃の取材や趣味活動を通じて思うところを綴っていく日記です。

博多どんたくのアイドルステージは、博多どんたくスペシャル をご覧ください。

アクターズスクール広島(ASH)関連の記事は、ASH全般 をご覧ください。

avexアイドルオーディション2012関連の記事は、取材(avexアイドルオーデ2012)  をご覧ください。




2015年7月13日発売「まっぷる ご当地アイドル」巻末座談会に「KEN爺」として

参加させていただきました。


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無事1週間の仕事も終わり、週末に。

 

今週末、土・日は今のところ次の現場が確定しています。

 

【5月20日】

半田なないさん(10歳のシンガー・ソングライター)

立川いったい音楽まつり

12:30~12:50 若葉ケヤキモール(JR立川駅からバス約15分)

 

半田なないnanaihandaさんはTwitterを使っています: 「゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚* 出演させて頂きます🥰 🎤5月21日(土) 🎤12時30分〜12時50分 いつも応援を ありがとうございます🥰 ❤️ぜひ遊びにきてね❤️ 立川いったいまつり公式サイト  🔻      🔻 https://t.co/Yz62QmBmRC https://t.co/hPAuDZUV8A」 / Twitter

 

先日は「カラオケバトル」にも出演。今全国的に注目を集めているる小学生「歌ウマ」の1人。もちろん、生で観るのはこれが初めてになります。

「立川いったい音楽まつり」は東京・立川市最大級の音楽フェスで、主に立川駅周辺にステージが設けられれていますが、なぜか彼女の出るステージは駅から相当に離れているよう。それでもバスの便がいいですのでまずは行って歌をじっくり聞いてみたいですね。

 

 

【5月21日】

猫の踊り子ミミ 道の駅ライブ

14:45~ 道の駅ゲートウェイ函南(伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆仁田駅徒歩20分)

 

猫の踊り子ミミさんはTwitterを使っています: 「こんにちは!さーやです🧡皆様お元気ですか? 今週末は伊豆ゲートウェイでフルメンバーでのパフォーマンスがあります💖 5/22(日)14:45~ ☀️の場合は広場 ☔️の場合は交流室を開放して行います! 皆様にお会い出来ること 楽しみにしております❣️ #猫の踊り子ミミ #イベント情報 #伊豆ゲートウェイ函南 https://t.co/OkG5cWzPne」 / Twitter

 

 

雨天ですと、ライブは中止で交流会のみになるとのことですが、今のところ予報は曇りのち晴れ、野外でのライブは大丈夫そうです。

久しぶりにフルメンバーが集まるそうで、とても楽しみです。

 

この他、時間があれば他を回すかもしれません。上記の現場も含めて、もし、写真が撮れましたらUPいたしましょう。

 

 

おはようございます。

 

今週末は1泊以上の遠征はナシということで、久しぶりに、YJCダンススタジオのパフォーマンスを観に、栃木県栃木市まで足を運んできました。

(at 山車会館特設ステージ JR、東武栃木駅から徒歩約10分)

 

 

昨日は午前中は雨が残っていましたが、イベントが始まる正午からは天気も回復して蒸し暑いくらいの気温になり、演者も汗だくでパフォーマンスを行っていたようです。

 

それでは、YJCダンススタジオと、隣接する小山市から駆け付けた「KIRARIスタープロジェクト」のユニット「ソレイユ」を紹介しましょう。

 

【YJCダンススタジオ】

ライブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

撮影会

物販で撮影券を購入の上撮影

 

 

 

 

 

 

【ソレイユ】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YJCダンススタジオは中学生の多くが学校行事で欠席したためか、人数的にはやや少ない布陣となりましたが、それでもバラエティな衣装やアイドルファンのツボを突く選曲で場を楽しませてくれました。黄色いヒヨコの衣装は久しぶりに観たような気がします。

一方のソレイユは小学生中心で、選曲はアニソンが多かったようです。ここのダンススクールには、アイドルとして活動中の「Aiming」も所属しており、本日も出演予定でしたが、残念ながら諸事情で欠席となりました。

 

それにしても、北関東はご当地アイドル、ダンススクール、本当に熱いですね。コロナ禍の中でも何とか感染拡大に気を遣いながらイベントを続けて来たことが実績として表れていると思います。本日も栃木市のお隣の佐野市でアイドルライブが開催される(YJCダンススタジオも出演)のですが、一応生活していく上での諸事情もありますので断念しました。

 

これから暑くなると、特に野外イベントでは演者も観客も熱中症のリスクも高まりますので、感染防止はもちろん、熱中症防止も考慮しながらイベントに臨みたいところです。

 

 

SEE YOU AGAIN!

 

3年ぶりの博多どんたくが開催されてからもう1週間。

 

1日空きましたが、どんたくレポートの最終回は、今まで取り上げなかったユニットを一挙UPしていきたいと思います。

 

【音女三銃士】

5月3日 新天町演舞台

 

 

 

 

 

【EXPG福岡】

5月4日 お祭り本舞台

 

 

 

【Little Big Girls(LBG)】

5月4日 お祭り本舞台

 

 

 

5月4日 大丸パサージュ広場

 

 

 

【NEO☆学院】

5月4日 新天町演舞台

 

 

 

 

 

 

 

【香村奈保(サンミュージック福岡)】

5月4日 若者かたらんネ!広場

 

 

 

 

 

【パピマシェ】

5月4日 新天町演舞台

 

 

 

 

 

 

【他力千佳(サンミュージック福岡)】

5月4日 天神ソラリア演舞台

 

 

 

 

 

3日夕方福岡空港に着いてから、モア・エージェンシー組と先にセレクトした5組以外のユニット、ソロを時系列で並べてみました。やはり実質1日だと回る場所も限られるようで、ITR主催のアイドル演舞台や、キャナルシティでのアイドルフリーライブには遂に足を運ぶことが出来ませんでした。

それでも、「ここだけは押さえたい」という場所は曲がりなりにも押さえましたし、「Lovit's!」の復活ライブというサプライズにも立ち会えたので1日としては収穫はあったほうではないかと思います。

今年の博多どんたくは、3年ぶりに開催されたとは言え、演舞台がかなり減っており、ビル自体が再開発で無くなったビブレ、イムズはもちろん、施設自体は健在の岩田屋の演舞台(岩田屋三越)が無くなったのは残念でした。街中の人出も天神周辺よりは明らかに博多駅前のほうが多かったようです。

また、「第一薬科大附属高芸能コース(パラマ芸能塾)」で毎年足を運んでいた南区演舞台(西鉄大橋駅前)などの、福岡市郊外の演舞台もなくなっており、全体的にはどんたくの醍醐味を味わうところまでは行かなかったかな。というのが本音です。

来年は、カレンダー上では3日、4日とも行けそうですし、ITR、IQPなどの地元のアイドル系の事務所は頑張っていいステージを見せてくれると思います。そして、何よりも、アクティブハカタの「本気の」復活を願ってやみません。その前に、ゴールデンウィークに福岡に行けるだけの健康は維持していなくては。

 

3年ぶりにどんたくでお会いした方々、別の現場でよくお会いしている方々、そして、ことし新たにどんたくを通じて知り合いになった方々、またお会いできることを願いなから今年のレポートを一旦締めといたしましょう。

 

週も明けたところで、5月3日の夕方から5月4日にかけて回った「第61回博多どんたく港まつり」のアイドルステージ、ライブレポートの第2回目は、演舞台に出演したユニットから5組をセレクトしてお送りしましょう。

 

【HKT48】

5月3日、お祭り本舞台

 

この日のお祭り本舞台のトリを飾ったHKT48、ライブは終始撮影可能となり、多くのファンがスマホをステージに向けて撮っていました。もちろん、撮影がライフワークの筆者は、一眼レフに望遠ズーム+2倍テレコンバーターの重装備で臨みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【九州女子翼】

5月4日 お祭り本舞台

 

翌日のお祭り本舞台のオープニングを飾ったのは、やはり福岡・九州を代表するアイドルユニット。赤一色の情熱的な衣装はまさに「九州の女性」の心意気を表しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【山口まりの】

アクティブハカタ代表として出演。福岡で活躍するシンガー・ソングライターで、癒しともいえる声でオリジナル曲を聴かせてくれました。

 

5月4日 新天町演舞台

 

 

 

 

 

5月4日 天神地下街演舞台

 

 

 

 

【炭坑ガールズ】

5月4日 櫛田神社演舞台

 

熊本・荒尾を拠点に活動するアイドルユニット。

炭鉱夫をモチーフにした衣装と振り付けが独特ですが、アイドルには結構あっているようです。

地元から多くのファンが応援に来ており、場は一層盛り上がっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

【Lovit's!】

5月4日 ふくぎんどんたくステージ

 

「楽曲派」の評価も高かった糸島ご当地アイドル。速報版でもお伝えしたように、ここ数年活動休止状態でしたが、昨年新メンバーを迎えて活動再開したそうで。ご当地アイドルらしさはそのままに、素晴らしい楽曲を継承していってくれそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回取り上げた5組、国民的メジャーアイドルからご当地アイドルまで規模は様々ですが「演舞台」という土俵に立ってパフォーマンスを披露する姿、アイドルが一つの「芸事」として祭りに溶け込んで行っている様は、まさに「どんたく」の醍醐味と言っていいでしょう。そんな中で、今回HKT48が撮影可能だったことは、まさにそうした「祭り」に溶け込もうとする一つの証であると共に、もはやメジャー=撮影禁止という掟みたいなものが崩れつつある証なのかもしれません。

 

 

博多どんたくのアイドルステージ、次回のライブレポートは筆者が足を運んだ(撮影した)残りのユニットを一挙紹介しましょう。

 

 

 

週も明けたところで、5月3日の夕方から5月4日にかけて回った「第61回博多どんたく港まつり」のアイドルステージ、第2回目は、演舞台に出演したユニットから5組をセレクトしてお送りしましょう。

 

【HKT48】

5月3日、お祭り本舞台

 

この日のお祭り本舞台のトリを飾ったHKT48、ライブは終始撮影可能となり、多くのファンがスマホをステージに向けて撮っていました。もちろん、撮影がライフワークの筆者は、一眼レフに望遠ズーム+2倍テレコンバーターの重装備で臨みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【九州女子翼】

5月4日 お祭り本舞台

 

翌日のお祭り本舞台のオープニングを飾ったのは、やはり福岡・九州を代表するアイドルユニット。赤一色の情熱的な衣装はまさに「九州の女性」の心意気を表しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【山口まりの】

アクティブハカタ代表として出演。福岡で活躍するシンガー・ソングライターで、癒しともいえる声でオリジナル曲を聴かせてくれました。

 

5月4日 新天町演舞台

 

 

 

 

 

5月4日 天神地下街演舞台

 

 

 

 

【炭坑ガールズ】

5月4日 櫛田神社演舞台

 

熊本・荒尾を拠点に活動するアイドルユニット。

炭鉱夫をモチーフにした衣装と振り付けが独特ですが、アイドルには結構あっているようです。

地元から多くのファンが応援に来ており、場は一層盛り上がっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

【Lovit's!】

5月4日 ふくぎんどんたくステージ

 

「楽曲派」の評価も高かった糸島ご当地アイドル。速報版でもお伝えしたように、ここ数年活動休止状態でしたが、昨年新メンバーを迎えて活動再開したそうで。ご当地アイドルらしさはそのままに、素晴らしい楽曲を継承していってくれそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回取り上げた5組、国民的メジャーアイドルからご当地アイドルまで規模は様々ですが「演舞台」という土俵に立ってパフォーマンスを披露する姿、アイドルが一つの「芸事」として祭りに溶け込んで行っている様は、まさに「どんたく」の醍醐味と言っていいでしょう。そんな中で、今回HKT48が撮影可能だったことは、まさにそうした「祭り」に溶け込もうとする一つの証であると共に、もはやメジャー=撮影禁止という掟みたいなものが崩れつつある証なのかもしれません。

 

 

博多どんたくのアイドルステージ、次回は筆者が足を運んだ(撮影した)残りのユニットを一挙紹介しましょう。