KEN爺の小言(KKGT) SINCE2006 

KEN爺の小言(KKGT) SINCE2006 

「スクランブルエッグ」Webサイトのスタッフとして、北は北海道から、南は沖縄まで全国を駆け巡っているKEN爺が、日頃の取材や趣味活動を通じて思うところを綴っていく日記です。

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2015年7月13日発売「まっぷる ご当地アイドル」巻末座談会に「KEN爺」として


参加させていただきました。





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ゴールデンウィーク前半(と言っていいのかどいかわかりませんが)、4月25日~26日は、ホテル、宿が比較的安くとれたところから、1泊2日で北海道、札幌近辺に行ってました。

 

その中から、足を運んだイベントを2つ紹介しましょう。

 

4月25日

【高見このはさん】

at  三星(みつぼし)本店。ハスカップホール(JR糸井駅徒歩30分、JR苫小牧駅からはバスで15分)

苫小牧を代表する銘菓「よいとまけ」でオナジミの三星、その本店に併設するホールで開催されたフリーライブに「シンガー・ソングライター」として出演、オリジナル曲を中心に披露しました。

 

 

 

 

 

 

ライブ終了後は、本店敷地内で久しぶりの物販撮影を行いました。

 

 

 

 

 

 

この春高校を卒業、3月には九州・福岡でもライブを行いました。

5月には、中学校時代から長く出演を続けてきた「アイゲキ」からも卒業、名実ともに「アーチスト」への道を歩んでいくことでしょう。

 

4月26日

【菊池優花さん】

at ココノススキノ1F 「MID.α STUDIO」(地下鉄すすきの駅直結)

「アクターズスタジオ北海道本部」が、毎月第4日曜日に、アクターズスタジオ生をゲストに迎えてお送りするコミュニティ番組。司会を務める斎藤貴司さん、中野楽斗さんももちろんアクターズスタジオ生です。

 

 

 

 

 

 

スタジオ生の中でも人気の高い彼女が出演するだけあって、現場には「スタジオライブ」の常連ともいえるファンの人が集結していました。

ちなみに「ココノススキノ」は2023年オープン、ファッションやグルメの店、シネマが集まっており「夜の街」のイメージが強いすすきのに、昼間も集客できる商業施設が誕生したことで話題になりました。

優花さんも中学2年に進級、果たして中学卒業までに次のステップに踏み出せるのか、見守りたいところです。

 

本日は、本ブログでも何度か取り上げた千葉県印西市のご当地アイドル「Vivid☆Prism」が、北総線。印西牧の原駅前で開催されるイベントに出演するということで、足を運んできました。筆者が印西牧の原駅に降り立つのは人生初となりました。

(at 北総線印西牧の原駅前特設ステージ。印西牧の原駅は、印西市の中心部千葉ニュータウン中央駅から1つ成田空港寄りに位置。北総線内各駅停車の電車が停車し、成田空港発着のアクセス特急、スカイライナーは通過となります)

 

【Vivid☆Prism】

本日は、メンバー5名中4名が出演。

ちなみに、写真右側に印西牧の原駅の入口があり、改札まで徒歩30秒以内で到着します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

印西市をテーマにしたオリジナル曲から、カバー曲まで、持ち前のダンスパフォーマンスで駅前を盛り上げてくれました。

来週には初のアルバムが全国発売されるそうです。

 

実は、このイベント、もう1組アイドルユニットが出演しましたので、紹介しましょう。

 

【SanctuBerry(サンクチュベリー)】

本ブログ初掲載

印西市拠点のダンススタジオ「3Hエンターテイメントスクール」が立ち上げたアイドルユニット。全員小学生だそうです。

もう1つの「印西市ご当地アイドル」と呼んでもいいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ市(自治体)に複数のご当地アイドル、なかなか熱い現場と言わざるを得ません。

北総線沿線も、昨日足を運んだ佐野・北関東同様、ロードサイドの店舗が数多く存在し、ダンススタジオや、ご当地アイドルが活動しやすい土壌があるのかもしれません。北総線は運賃が高いのが難点ですが、季節限定で1日乗車券も発売されていますので、これからもちょくちょく足を運ぶことになりそうです。2組のアイドルがコラボするイベントがあったら、優先でスケジュールを入れることにいたしましょう。

 

 

 

SEE YOU AGAIN!

 

おはようございます。

昨日は、SANOブランドール主催のライブイベントを観に、1年3か月ぶりにイオンモール佐野新都市に足を運んできました。

(at イオンモール佐野新都市内 イオンホール。佐野新都市バス停徒歩約10分、JR、東武佐野駅からバス15分。佐野新都市まではバスタ新宿から高速バスが出ています)

 

早速、出演したユニットからおなじみの5組を紹介しましょう。

 

【YJCダンススタジオ】

左から、ぴよさん、モコさん、みらんさんの3名で出演。

 

 

 

 

 

 

 

【無所属☆ZERO】

左:Marikaさん、右:Misakiさんの2名で出演。

Marikaさんは5月6日のイベントをもって活動を休止します。

 

 

 

 

 

 

【ロータスフェアリーズ】

 

 

 

 

 

 

 

【Happy Fleurs(ハぴフル)】

左から、raraさん、nijikaさん、Runaさん

 

 

nijikaさんは4月より芸能事務所「スペースクラフト」に所属。はぴフルの活動も続けるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

【SANOブランドール】

 

 

 

 

 

 

 

 

佐野新都心のイオンホールは、イオンの店舗からは「隔離」された現場で、もちろん入場料が必要な現場ですが、その分、大声を出してのコールは自由で、野外イベント以上に「〇〇〇は最高!」というコールが響き渡っていました、まさに北関東現場の神髄と言ってもいいでしょう。

先々週のイベント記事でもコメントしたように、4月に入って各ユニット、団体諸々変化が起こっているようです。この日見られた人が次回も見られるとは限りませんので、気になった人は、ステージや物販で積極的に写真を撮って残していきたい所存です。

 

最後に、イベントの並行物販で撮影した演者さん5名を紹介して締めと行きましょう。

 

Miranさん(YJCダンススタジオ)

 

 

Marikaさん(無所属☆ZERO)

 

 

ららさん(はぴフル)

 

 

Kurumiさん(SANOブランドール)

 

 

ののかさん(SANOブランドール)

 

SEE YOU AGAIN!

 

 

4月12日に足を運んだ「ハーモナイズカンパニー」恒例のライブイベント「Thank you people☆STREET」より、今回は第2部として開催されたユニットパフォーマンスの模様をお送りしましょう。

(at 戸塚駅東口ぺテストリアンデッキ広場)

 

【Sakura Bloom Superiors】

 

 

 

 

 

 

【RAD SUPERIORS】

 

 

 

 

 

 

この後、Sakura Bloom Superiors & RAD SUPERIORSのコラボで1曲披露されました。  

 

 

【white superiors】

 

 

 

 

 

このライブをもって卒業するHaruhoさん(左)とKanamiさん(右)の並び

 

 

 

 

 

 

いつものイベントなら、3組ほぼ同じ時間でのライブが続くところ、さすがに今回は、2人の卒業を控えた「white superiors」が主役。ライブの時間も、前の2組よりはより多くの時間が割かれました。

Haruhoさん、Kanamiさんとも、今後は学業に専念するようで、別の形でお会いできるかどうかは微妙ですが、ダンスは続けたそうな様子だったので、あるいは、ダンスパフォーマンス、という形でお目にかかれるかもしれません。とにかく、自身の目指す道を無理なく歩んでいってほしいところです。

最後に、イベントのお約束、3組そろい踏みでのダンスを紹介して締めと行きましょう。

 

 

 

 

SEE YOU AGAIN!

 

 

週も明けたところで、昨日足を運んだ「ハーモナイズカンパニー」恒例のライブイベント「Thank you people☆STREET」より、第1部として開催されたメンバーソロのパフォーマンスの模様をお送りしましょう。

(at 戸塚駅東口ぺテストリアンデッキ広場)

 

【Sakura Bloom Superiorsメンバー】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【RAD SUPERIORS】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【white superiorsメンバー】

卒業を控えたHaruhoさん、Kanamiさんは、この部には出演しませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソロパフォーマンスのステージ、前回もコメントしたように、メンバーそれぞれの個性が明確に出ていて、観て、撮って本当に充実した時間を過ごせる気がします。やはり、スクールの発表会を長く見てきた筆者にとっては、個々のパフォーマンスからメンバーの持っている色々なキャラクターが見えるのか「至福の時」だからかもしれません。

ただ、かつての芸能スクールがほとんど「歌」での表現だったのに対して、ハーモナイズカンパニーはダンススタジオ母体だけあって、歌よりもダンスの比重が大きいのは間違いありません。これは時代の流れとして受け入れるしかなさそうです。

 

第1部終了後は、物販、休憩をはさんでいよいよ3組のユニットが登場します。お楽しみに。