アインシュタインやエジソンなどの天才の幼少期の話を聞いていると、結局は「自分は天才だ」と決めた人が天才なのだと思う。
目の前の好きな人が、
「あなたは天才だ!(あなたは素敵ですね)」
と言ってくれたら、まずはそれを受け取ることが「天才」の第一条件だ。
受け取り続けてそれがあふれてきたら、他の人とそれを分かち合っていけば好いんだ。
それを日本人が大切にしてきた「謙虚さ」とかけ離れていると取ることもできるけれど、たぶん謙虚さは、
「こんな俺を天才と決めさせてくれて、宇宙さんあざます!!そんな俺あざます!!」
という心に宿るのだ。
ということで、僕も「あなたは天才だ!(あなたは素敵ですね)」と人に言いまくります。
パーソナルロゴシストけんちゃん
