1冊目はまず経営の神様
松下幸之助の本です
多くの経営者の教科書として余りにも有名なので
詳細は割愛します
人生とは、真剣勝負である。だからどんな些細な事でも生命を賭けて真剣にやらなければならない
働く事は尊いが、その働きに創意工夫が欲しい
一日のケジメを疎かにし、毎日の反省と検討を怠っていては、発展向上は望まれない
人間はモノの見方一つでどんな事にも耐える事が出来る。皆心持ち一つ、モノの見方一つである
常に覚悟は良いか?と問われる事を覚悟したい
失敗する事を恐れるよりも、
真剣で無い事を恐れた方がいい
真剣にやるか?やらないか?その度合いによって
その人の人生は決まる