湘南軽便鉄道のブログ

湘南軽便鉄道のブログ

「湘南軽便鉄道」です。

本ブログは鉄道、船など、乗り物全般について、記録も兼ねて記事掲載。
「湘南軽便鉄道」とは、かつて自宅にあった5インチゲージ自家用乗用鉄道。路線は湘南本線(ベランダ線・路程約0.01km)があったが現在廃止。

本ブログは、自家用鉄道・鉄道旅・保存鉄道・船旅・レトロな乗り物・模型等の記録用記事を公開。

※記事は記録等保存の観点から写真主体(写真は、基本スマホ撮影)
※記事、写真の著作権等は本人に帰属






2026年(令和8年) 賀正
(相模國一之宮  寒川神社 迎春ねぶた)



JR相模線と、丹沢山地の大山(おおやま)  



JR相模線 宮山(みややま)駅 (神奈川県高座郡寒川町)

宮山駅は、寒川神社の最寄駅

相模線専用のE131系500番台電車

普段は無人駅である宮山駅。正月は寒川神社参拝客の誘導等のため駅員を多数配置。



正月の海老名駅〜寒川神社間には、毎年恒例の相鉄バス(相模鉄道)の臨時直通バスも運行

毛筆体の特別フォントの白色LED行先表示

臨時直通バスは、寒川神社参集殿前に発着する。


相模國 一之宮 寒川神社(さむかわじんじゃ)


椿咲く迎春


三の鳥居

寒川神社の神門


寒川神社の正月風物詩である「迎春ねぶた」


青森のねぶた師が制作

令和8年は、「丙午ひのえうま ~那須与一なすのよいち「勝利の的」~」












夕暮れの寒川神社本殿

寒川神社は、全国唯一の八方除の守護神として約1600年の歴史ある神社で、古くは朝廷を始め、源頼朝、武田信玄、徳川家代々、さらには民間と幅広い信仰を受けてきたそう。



日が暮れた寒川神社


月が輝き出す。











JR相模線 橋本(はしもと)駅  (神奈川県相模原市)





※2026年(令和8年)1月