流石に、今日は祝日なのでやってないとおもったんだけどねぇ。。やってました!!!
フラフラ、53丁目歩いてたら、いました黒服!!遠目から見たらい、ボーイさん発見。近くに行ってみると。。。黒ヒゲ。
私「今日あいてるんですねー!」
黒ヒゲ「wynnだけ、あいてるんですよー!」
私「いけますか??」
黒ヒゲ「いけますよー!」
私「お願いします」
と、まぁ、こんな感じで入店!

ボーイ「〇〇さんでーす」
Kさん「はじめましてーー」
私「あっどーも」

女の子が来ましたが、前回程の感動はないかなっ!そんな日もあると思いながらお酒を飲んでると、お酒のせいかいー感じ!話もだんだん盛り上がってきました。そんなタイミングで、
ボーイ「Kさん、よろしくお願いしまーす」
Kさん「はぁーい」
私「。。。場内しても、大丈夫ですか?」
Kさん「ありがとうございまぁーす」
こんな感じで、1時間半ぐらいいてチェック。
女の子って知らない人と、毎回話してるのにストレス感じないのかなぁー?この感じだと、就職の時の面接で、緊張しなさそーだなぁーなんて。私のあがり症もなんとかなるかなぁーー!?
帰りにほろ酔いだったので、思わず黒ヒゲキャッチに話しかけてみようかと。

エレベーターおりて、出ようした時に入口の階段でダルそうに携帯を触ってる。まぁーきっとバイトだからしょうがないか。。なんて思いながら、上からゆっくりおりながお下品に、携帯を盗み見。ごめんなさい。
なんか、セルが見えて気になったので
私「ごちそうさまでしたっ」
黒ヒゲ「あっ、すみません。(携帯、ささっとしまう)
私「スマホゲームですか?(知ってるよ!さっきセルが見えたからww)

黒ヒゲ「僕ゲームできないんです。。。」
私「暇な時なにしてんですかー?」
黒ヒゲ「ん??本読んでますよー」
私「へぇーー!?なんか、作業してたみたいに見えましたけど」
黒ヒゲ「あっ、バレてました?」
私「ちらっと見えちゃいました。ごめん!わざとじゃないからね!」
黒ヒゲ「いーですよ!大した事じゃないんでwww!」
私「!?」
黒ヒゲ「GASでお客様のタイプとか、分かる範囲でメモってるんです笑」
私「!?!?!?。GAS?!どーゆーこと?」
黒ヒゲ「GASって使い安くて、共有やGAS内の検索が出来て便利なんです。お客さん情報入れるのに!!やっぱり、お客さんが時間割いてきてくれて、安くないお金払うじゃないですかぁー。それだったら、分かる範囲でいー娘紹介したいじゃないですかぁー!」

私「えっ?なんで?」
黒ヒゲ「えっ?んーーーん。いい噂ってあんまり広がらないけど、悪い噂はすぐ広がって後々に響くし。そのほうが、よっぽど問題かなぁーと。」
私「へぇーーー!初めて見たよ」
黒ヒゲ「たまに、違う店紹介しちゃってオーナーにバレて怒られるんですけどねぇ笑笑」
私「笑笑笑」
私「じゃー、また来る時お願いしますねー!おやすみなさい!」
黒ヒゲ「了解です!今日もありがとうございます。
私「。。。」今日”も”ってことは、ちゃんと覚えていた。。。

今日もたのしかったなぁー!!

明日学校。仕事。だるー